販売商品 product

品番:X-1659

価格:売却済

永楽即全 仁清写し茶碗

乾山写の茶碗で、 保存状態 の良い 逸品 です。
図柄も兎で楽しい図柄で、茶の湯 では好んで使われていたので、少し汚れもあるようです。
千家十職 の十六代永楽善五郎の作品で、永樂即全、1917年-1998年の逸品です。
共箱も付いており、淡々斎宗匠の裏千家の書付が蓋裏にあり、茶会でも十分使用できる逸品です。
仁清写しの茶碗でも、内側まで絵が描かれていたり、また、四季の花が描かれた作品は年中使用でき高価な買取価格です。

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

引手や釘隠しの骨董品宅配買取依頼があり、お譲り頂きました。

写真2枚あります。くわしくはこちら このような 引手 や釘隠しは重要な昔の骨董品で買取ました。現在でも作れますが、昔の引手や釘隠しは 重量感 や存在感があり、骨董品 としての値打ちも十分あり買取りさせて頂きます。そんな骨董品の昔の引手や釘隠しの中には、この引手のように七宝焼で出来た骨董品もあります。このような引手や釘隠しは外すのが難しく、傷がある場合が多くあります。骨董品の引手や釘隠しを売却される場合は、当店で外しますので宜しくお願い致します。特に江戸時代の骨董品の引手や釘隠しは、高価買取させて頂きます。このような 金工作品 は、骨董品の刀や 鎧兜 の時代からの工夫があり、このような引手や釘隠しまで影響を及ぼしております。 この 技法 は、骨董品の時代の江戸時代にはあり、日本の 高岡銅器 や 鉄瓶 が有名な金工作品です。江戸時代のこのような作品には、型流しで作った後、一部手作りの引手や釘隠しもあり、人気があります。