販売商品 product

品番:X-2075

価格:売却済

昭和初期頃作られた 茶道具 です。
蓋は 銅器 で出来ており、丁寧に作られた日本の昔の 職人技 が見られる逸品です。
全体的に 重量感 があり、ご覧のように面白いデザインの釜です。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように 保存状態 の良い品物で水漏れ等無く未使用品のような逸品で、現在十分使用可能です。
昔の 職人技 が素晴らしい 煎茶道具骨董品 は、高価買取させて頂きます。
四方釜(よほうがま)は、茶の湯 釜の形状のひとつで、胴部が四方形をした形の釜です。
四方釜は、古くは芦屋釜や天命釜にも見られますが、千利休が好んで辻与次郎に鋳させて以降、弥四郎、藤左衛門などの釜師により多く作られます。

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

古道具の骨董品出張買取依頼を頂き、アンティークの中川浄益の火鉢をお譲り頂きました。

写真13枚あります。くわしくはこちら 骨董品の十代 中川浄益(1880年~1940年)の丁寧に作られた大振りで、どっしりした 重量感 があり、優雅さが漂う 古道具 の火鉢ですが、アンティークとしても人気があり買い取りました。骨董品で時代は大正から昭和初期にかけての古道具でアンティークとして人気の品物だと思われます。この古道具でアンティークとして人気の火鉢は、非常に端正に作られており買い取りしました。骨董品 ならではで現代作家の作品では見られない古道具でアンティークとして人気の火鉢 です。ご覧のように、瓢箪の透かし模様が一面に施され、骨董品なので大切に使用されてきた古道具でアンティークとして人気の火鉢です。採光の加減で白く光っておりますが、傷んでいるところも無く、保存状態 の良い未使用品のような綺麗な古道具でアンティークとして人気の火鉢です。骨董品の十代 中川浄益の作品で、共箱が付いております。