販売商品 product

品番:X-1899

価格:売却済

銅器 香炉

材質は 銅器 です。
この様な香炉は香を焚く器で、金属あるいは陶器、、漆器などで作られており、銅器の 香炉 はアジアの 中国美術 に多くあり、中国のお客様に人気があります。
時代は明治時代から江戸時代後期頃の逸品だと思われます。
写真をご覧のように、彫金細工が細かく丁寧に施されており、昔の 職人技 が楽しい逸品です。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように 保存状態 の良い品物です。
このような香炉は、もともとは仏前や仏壇の三具足や五具足の一つでしたが、用法・形状によって、床の間や卓上に置く置香炉、手に持つ柄香炉、袖に入れる袖香炉、宙につるす釣香炉、等々いろいろな使われる場所により形や呼び名も変わっていきました。

 

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

中国美術の古道具の骨董品宅配買取を頂き、中国骨董品の古道具の器をお譲り頂きました。

写真18枚あります。くわしくはこちら この 中国美術 の古道具は、昔の貴重な天然木を刳りぬいた古道具の作品ですが、中国骨董品です。古道具で長年の歳月を経てきた重みを感じさせる中国骨董品で、天然木ならではの木目や 木味 が素晴らしい中国美術の古道具です。アジアの国々では天然素材の古道具や中国骨董品が好まれ、中国美術では漢方の考え方もあるのか未だに人気があります。このような昔の天然木の古道具の中国骨董品は、天然素材の中国美術や中国骨董品はアジアのお客様に人気があります。特に中国では漢方が好まれ天然素材の古道具や骨董品の 逸品 が高価に取引されております。この中国骨董品の 古道具 のように昔の木製の品物も人気があり、貴重な中国骨董品として扱われています。 アジアの国々では天然素材の古道具や 骨董品 を好まれ、漢方の考え方もあるのか未だに人気があります。