販売商品 product

品番:X-1899

価格:売却済

銅器 香炉

材質は 銅器 です。
この様な香炉は香を焚く器で、金属あるいは陶器、、漆器などで作られており、銅器の 香炉 はアジアの 中国美術 に多くあり、中国のお客様に人気があります。
時代は明治時代から江戸時代後期頃の逸品だと思われます。
写真をご覧のように、彫金細工が細かく丁寧に施されており、昔の 職人技 が楽しい逸品です。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように 保存状態 の良い品物です。
このような香炉は、もともとは仏前や仏壇の三具足や五具足の一つでしたが、用法・形状によって、床の間や卓上に置く置香炉、手に持つ柄香炉、袖に入れる袖香炉、宙につるす釣香炉、等々いろいろな使われる場所により形や呼び名も変わっていきました。

 

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

茶道具で煎茶道具の急須の茶道具宅配買取を頂きお譲り頂きました。

写真4枚あります。くわしくはこちら この作品は茶道具で使われる骨董品の朱泥の急須で、煎茶道具 に使われ、時代的には日本の時代にすると明治時代頃だと思われ買い取りました。このような朱泥の 急須 は日本の茶道具の煎茶道具ですが、最近では中国茶で好んで使われます。長年使われてきた茶道具でも煎茶道具の 朱泥 の綺麗な急須で、底に印があります。煎茶道具の小さな朱泥の急須で、昔は人気が無く、安い品物でしたが、茶道具の中国茶でも、日本の煎茶道具でも同じ茶道具を使い、最近では中国茶のお客様が多くなり、愛好家 の方々に人気があります。長年の時代を経てきた味わいがありますが綺麗な状態で採光の加減で白く光っておりますが、綺麗な急須で、ご覧のように 保存状態 の良い茶道具で、煎茶道具の急須です。 直接お客様より買取した、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの 茶道具 で使われる煎茶道具の急須で、現状のまま販売しております。