販売商品 product

品番:X-3213

価格:売却済

竹籠花入・竹阿弥

横幅最大約 46.5cm 縦幅最大約 20cm 取っ手を含む高さ約 53cm
落とし 直径約 8.4cm     高さ約 15cm

この牡丹籠は、平安象彦が監修した竹阿弥の作品です。
花籠 の存在が一段と際立つ逸品で、和やかで落ち着きのある作品です。
平安象彦が監修した 逸品 だけあり、非常に丁寧に作られ、さすが昔の 職人技 と思わせる逸品です。

綺麗な平安象彦監修の箱に入っており、未使用品と言っても良い竹花籠です。
時代的には明治時代から昭和初期頃にかけて作られた作品だと思われます。

著名な作家の作品で、昔の職人技が素晴らしい 竹籠 は、高価買取させて頂きます。

  • 10

  • 11

  • 12

  • 13

  • 14

  • 15

  • 16

  • 17

  • 18

  • 19

  • 20

  • 21

  • 22

  • 23

  • 24

  • 25

  • 26

  • 27

  • 28

  • 29

  • 30

  • 31

  • 32

  • 33

  • 34

  • 35

  • 36

  • 37

  • 38

  • 39

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

骨董品の刀装具の鍔で、骨董品持ち込み買取を頂きお譲り頂きました。

写真25枚あります。くわしくはこちら 材質は鉄地で出来ており、骨董品 で時代は江戸時代の刀装具の鍔で買い取りました。当時ならではの 職人技 が冴える 透かし彫り が施され、味わいがある骨董品の刀装具の鍔です。透かし彫り が斬新でいろいろな人物や鳥、また幾何学模様のような 図柄 の彫金細工で、当時の 職人技 のセンスの良さが伺える骨董品で 刀装具 の鍔で買い取りました。この骨董品の刀装具の鍔は見事な透かし彫りが施されゆっくりとご覧ください。採光の加減で白く光っておりますが、歪んだり、曲がったりしてなくてご覧のように非常に 保存状態 の良い骨董品の刀装具の 鍔 です。 このような骨董品の刀装具の鍔のように金属に毛彫りや片霧彫り等、彫る技法を施した作品で、彫金細工 が施された 金工品 と言います。日本の骨董品の金工品や刀装具や鍔は、歴史も古くこのような彫金細工が施されている骨董品の刀装具の鍔が沢山あります。