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蒔絵 盃と盃台 一対
売却済

盃      直径約 8.7cm 高さ約 3cm
盃台 横幅約 10.2cm 縦幅約 10.2cm 高さ約 7.9cm

材質は木製です。
この作品は、江戸時代から明治時代頃の素晴らしい 職人技 が見られる蒔絵の盃台です。
漆芸作品で、江戸時代末期頃に作られた盃と盃台一対で、 こそありませんが、当時ならではの漆芸家の 逸品 で、現在では見られない丁寧な 蒔絵螺鈿細工が施されており、日本の蒔絵の素晴らしさを表現している 逸品 です。
漆器 で作られた作品は、保存が難しいですが、大切に保存されてきた逸品で、
このような綺麗な 保存状態 で残っている貴重な品物です。

採光の加減で白く光っておりますが、傷や蒔絵の剥脱等無く、綺麗な逸品です。

  • 6 盃

  • 10

  • 11

  • 12 盃台

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  • 20 もう一方

  • 21

  • 22 盃

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  • 28 盃台

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

徳田八十吉の九谷焼で骨董品宅配買取依頼を頂き、骨董品の綺麗なグラデーションの九谷焼をお譲り頂きました。

写真4枚あります。くわしくはこちら この骨董品の九谷焼は、九谷焼の人間国宝、徳田八十吉の 晩年 に作られた 壺 で買い取りました。外国のお客様は、派手な目立つ 骨董品 の九谷焼が好きで、このような骨董品の 九谷焼 は人気があり買い取りました。徳田八十吉が得意とする綺麗な模様で、上り の良い骨董品の九谷焼です。写真をご覧のように、古九谷 で 釉薬 の4彩を組み合わせてグラデーション表現による耀彩の 図柄 の模様が素晴らしく、徳田八十吉らしい優雅で上品な骨董品の九谷焼です。採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように、非常に 保存状態 の良い骨董品の九谷焼です。 この骨董品の九谷焼は、競り市やオークションで買い受けた骨董品の九谷焼ではありません。直接お客様より入荷した、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの骨董品の九谷焼で、現状のまま販売しております。