販売商品 product

品番:D-221

価格:¥150,000-

三代 三浦竹泉 煎茶碗五客 販売

口径約 6cm 高さ約 4.5cm 高台径約 2.6cm

三代 三浦竹泉(明治33年~平成2年)の作品です。
五客とも同じ 図柄 が手描きで描かれております。
上り の良い 染付 の煎茶碗で、共箱が付いております。

採光の加減で白く光っておりますが、傷んでいる箇所は無く、未使用品に近い綺麗な品物です。
三浦竹泉の出来の良い煎茶道具は買取させて頂きます。

三代 三浦竹泉 1900(明治33)年~1990(平成2)年
初代竹泉の末子で、大正10年 襲名。名を三郎、 を篩月庵とする。
昭和6年に四代に 家督 を譲って以後も「竹軒」とし製作を続ける。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

甲冑の鎧兜のうち、兜だけ骨董品持ち込み買取を頂き、綺麗な骨董品の兜をお譲り頂きました。

写真2枚あります。くわしくはこちら この 甲冑 は飾り用の 鎧兜 の兜だけです。本来の骨董品の甲冑は当世具足と言われる鎧兜の一様式で、鎧櫃に入っております。骨董品 の甲冑の鎧兜のは兜ですが、細部まで非常に丁寧に作られており、保存状態 も綺麗で紹介しております。最近ではこのような昔の 職人技 が素晴らしい甲冑の鎧兜は、なかなか無く貴重な 兜で買い取りました。甲冑の鎧兜は、骨董品の江戸時代から明治時代頃に作られた作品は高価に買取させて頂けます。当店ではこのような甲冑の鎧兜は、競り市やオークションで買い受けた作品ではありません。甲冑の全ては、直接お客様より入荷した、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品です。 骨董品の甲冑の鎧兜時代が進むと、同時に装飾や自分を強く見せる為、自らの威厳を象徴した豪華絢爛な兜や飾り金具や立派な装飾品が付くようになり、骨董品の江戸時代の飾り兜や変わり兜は外国の人々に人気があります。