販売商品 product

品番:I-04

価格:¥700,000-

李朝 染付 壺 販売

直径約 17cm 高さ約 13.5cm

時代は19 世紀、李朝時代後期のものだと思われます。
ふっくらとした形や素朴な牡丹の 図柄李朝 独特の味わいが見られる 名品 です。
上がり も良く、藍の発色が非常に綺麗で写真をご覧のように滅多に見られない 逸品 です。
写真17のように口に小さなホツがありますが、他にはひび割れ・直し等なく、保存状態 の良い品物です。

この作品は、競り市やオークションで買い受けた作品ではありません。
明治生まれの李朝 コレクター のお客様より直接買い受けた、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品で、現状のまま販売しております。

李朝の白磁青磁などの 古陶器 は買取させて頂きます。
(D-52)

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

竹籠の骨董品持ち込み買取で竹芸品の花籃をお譲り頂きました。

写真37枚あります。くわしくはこちら この花籃の材質は竹製で、中島旦陽の骨董品の竹芸品の竹籠 花入 で買取ました。中島旦陽は、大正時代から昭和初期にかけて京都で活躍した 骨董品 で昔の竹工芸家で、茶の湯 や煎茶の分野でも人気を博しました。彼の骨董品の竹芸品全体の形と竹籠の竹の編み方が面白く、現在ではこれだけ 精巧 な竹芸品の花籃は、なかなか見られず、昔ながらの 職人技 が生かされ、綺麗に編まれた骨董品の竹 花籠 で買取ました。さすが骨董品の昔の竹工芸家で、竹編みが施されている各部分 は、しっかり編まれ味わいの良さが漂う竹芸品の骨董品の竹籠です。この骨董品の花籃は長年の時代を経てきた味わいがありますが、写真をご覧のように、傷んでいる所も無く、 保存状態 の良い竹籠です。 煤竹や古矢竹が使われた骨董品の 竹籠 や竹芸品は日本の独自の文化芸術で、世界中にも花籃や竹花籠の 愛好家 や コレクター がおり非常に人気があります。