販売商品 product

品番:D-28

価格:¥1,000,000-

尚美堂 純銀 手箱 販売

横幅約 24.1cm 縦幅約 14.9cm 高さ約 7.5cm 重さ約 1,820g

尚美堂、小林照雲作
時代は、大正から昭和初期にかけて作られた作品です。
先代が コレクター のお客様より、直接買い受けた品物です。
大阪尚美堂の作品で、尚美堂の純銀製品の作品は昔から東京の銀座や有名百貨店で販売されており、日本ではトップの会社です。
彫金細工象嵌細工が素晴らしく、色々な象嵌 技法 が施され、富士山が優雅な情景を醸し出し、力強く表現されております。
底部は木製ですがその他は全て純銀で、底部には尚美堂の 刻印 が入っております。
最近では銀の価格も高騰しており、富士山の図で海外のお客様にも人気の商品です。
写真をご覧のように、傷んでいる所も無く、未使用品の様な 保存状態 の良い品物で、共箱です。

小林照雲(こばやし しょううん)
主に彫金技術を用いた作品を制作した日本の金属工芸家、金工作家。
尚美堂に関連する作品や金銀象嵌による富獄(富士山)の図などを手掛ける。
人間国宝である海野清の師の一人や、彫金家 の帖佐美行の師として名前が挙がる。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

煎茶道具で使う鉄瓶の茶道具宅配買取を頂き、茶道具の鉄瓶をお譲り頂きました。

写真4枚あります。くわしくはこちら 明治から大正時代頃の抹茶道具や 煎茶道具 で使う 茶道具 の 鉄瓶 で買い取りました。さすが 古い時代 の煎茶道具で使われる茶道具の鉄瓶 で、丁寧に作られた、日本の昔の 職人技 が見られる煎茶道具で使われる茶道具の鉄瓶で買い取りしました。この鉄瓶は丁寧に作られており、側面に書かれた図模様で、日本の昔の職人技が見られる煎茶道具で使われる茶道具の鉄瓶です。全体的に 重量感 があり、ご覧のように面白いデザインの煎茶道具で使われる茶道具の鉄瓶です。人気のあるのは関西で作られた亀文堂や龍文堂の鉄瓶で、このような煎茶道具で使われる茶道具の鉄瓶なら高価買取させて頂きます。 近年、鉄瓶や銀瓶はアジア圏からの輸入品が多くみられますが、当店では、日本の古い煎茶道具で使われる茶道具の鉄瓶のみを販売しております。このような日本で作られた煎茶道具で使われる茶道具の 鉄瓶、買取させて頂きます。