販売商品 product

品番:N-68

価格:¥350,000-

鏡蓋根付 江戸時代 販売

直径約 4.1cm 厚み約 1.9cm

この根付は鹿の角で出来た鏡蓋根付で、江戸時代の逸品です。
(N-82、N-85、N-87、N-88、N-96、N-68)の以上は同じお客様より直接買い付けた 根付 で、お爺さんが 根付 愛好家 で集められた作品です。
中央には見事な 金工細工 が施された鏡蓋が嵌め込まれております。
鹿の角の部分も丁寧な細工が彫られており、裏面には 透かし彫り が細かく施され、江戸時代の 伝承 された根付師の 職人技 が冴える逸品です。
また、表面の金属には昔の職人技ならではの象嵌細工 や彫金細工が施され、生き生きとした迫力ある表情が見事な逸品です。
紐は新しくされておりますが、存在感や風格ある素晴らしい 逸品 です。
長年の時代を経てきた味わいがあり、傷や穴が有りますが、これ以上割れたり欠けたりしないと思われます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

竹籠の骨董品持ち込み買取で竹芸品の花籃をお譲り頂きました。

写真37枚あります。くわしくはこちら この花籃の材質は竹製で、中島旦陽の骨董品の竹芸品の竹籠 花入 で買取ました。中島旦陽は、大正時代から昭和初期にかけて京都で活躍した 骨董品 で昔の竹工芸家で、茶の湯 や煎茶の分野でも人気を博しました。彼の骨董品の竹芸品全体の形と竹籠の竹の編み方が面白く、現在ではこれだけ 精巧 な竹芸品の花籃は、なかなか見られず、昔ながらの 職人技 が生かされ、綺麗に編まれた骨董品の竹 花籠 で買取ました。さすが骨董品の昔の竹工芸家で、竹編みが施されている各部分 は、しっかり編まれ味わいの良さが漂う竹芸品の骨董品の竹籠です。この骨董品の花籃は長年の時代を経てきた味わいがありますが、写真をご覧のように、傷んでいる所も無く、 保存状態 の良い竹籠です。 煤竹や古矢竹が使われた骨董品の 竹籠 や竹芸品は日本の独自の文化芸術で、世界中にも花籃や竹花籠の 愛好家 や コレクター がおり非常に人気があります。