販売商品 product

品番:X-3692

価格:売却済

帯留

この帯留めの時代は、骨董品で大正時代前後頃だと思われます。
材質は金属 で、骨董品の帯留めには象嵌細工彫金細工が施されております。
ご覧のように、この帯留めは綺麗な竹の象嵌細工や 彫金細工、 が施されており綺麗に輝いております。
この帯留は昔の職人ならではの素晴らしい 象嵌細工が施され、はがれる心配はありません。
丁寧な 金工細工細密 に施されており特別注文で作られた帯留めです。
小さな帯留めですが、さすが別注の作品でご覧のように綺麗な竹の象嵌細工が施されており、華やかで存在感があります。
現在では見られない当時ならではの昔の 職人技 が冴える貴重な帯留めです。
長年使われてきましたが、保存状態の良い帯留めです。

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

煎茶道具や抹茶道具に使われる香合の茶道具出張買取依頼を頂き、骨董品の茶道具を買取ました。

写真21枚あります。くわしくはこちら 材質は木製です。時代は江戸時代から明治時代にかけての茶道具で 煎茶道具 や抹茶道具にも使われる香合で買い取りました。この茶道具の香合は煎茶道具や抹茶道具として大切に使われきて、高蒔絵 で螺鈿細工や色々な埋物で丁寧に作られた香合で買い取りました。骨董品で 古い時代 の錫縁 香合 で、内側にも美しい 梨地 が施されており煎茶道具や抹茶道具の茶道具として昔でも高価な作品です。採光の加減で白く光っておりますが、ひび割れ等なく、ご覧のように 保存状態 の良い煎茶道具や抹茶道具に使われる香合です。 香合とは、香を収納する蓋付きの小さな容器で、香を焚くための、お香を入れる器のことです。また煎茶道具や抹茶道具として 茶道具 に使われる一種のお道具です。煎茶道具や抹茶道具を用い、茶道を始めたての方にとってはよく分からない品です。