販売商品 product

品番:X-2758

価格:売却済

徳利・阿漕焼

横幅最大約 7.2cm 口径約 2.1cm 高さ約 15.4cm

時代は明治時代頃の品物です。
200年余りの歴史を持つ三重県の阿漕焼きの徳利です。
万古焼 の流れを汲んでおり、風格や趣きがあります。
昔の職人技ならではの、ふっくらとした形が美しい品物です。
艶やかな色彩で、面白い 図柄 の酒器一対です。

箱が付いております。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように綺麗な品物です。

昔の 職人技 が素晴らしい 古陶器 の作品は、高価買取させて頂きます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

アンティークの置物で日本を代表する張子の犬の骨董品宅配買取を頂きお譲り頂きました。

写真27枚あります。くわしくはこちら 綺麗な 金工作品 の張子の犬で、昔はよく見かけましたが最近では貴重な骨董品でもありアンティークの 置物 です。骨董品 の床の間に置く 置物 として使われており、日本の置物を代表するアンティーク作品で買取ました。骨董品の置物としては珍しいアンティークの品物で大概は張子で作られており買取ました。昭和初期頃のアンティークの置物の 逸品 で、傷んでいる所も無い置物で、日本の 骨董品 の中でもアンティークとして飾られております。 赤銅 の説明です、銅に3%から5%の金を加えた 合金 です。金を4%加えた4分差しや、3%加えた3分差しなど色々あります。金を5%加えた五分差しは、青みがかった黒になり、カラスの濡れ羽色と言われており、このような製法を使った骨董品の置物では、海野勝珉や後藤家の作品にも見られます。