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品番:X-1645

価格:売却済

七宝蒔絵 棗

七宝の蒔絵が描かれた綺麗な平棗です。
明治時代末頃から昭和初期にかけて作られた煎茶道具です。
共箱ではありませんが、昔の 職人技 が冴える逸品で、丁寧に 蒔絵 が描かれています。
内側にも 梨地 の蒔絵模様が描かれております。
華やかな七宝の蒔絵で、お抹茶の 茶の湯 では好んで使われていたようです。
箱はありませんが 保存状態 も良く、傷んでいるところはありません。

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

骨董品の美人画の浮世絵版画を骨董品持ち込み買取を頂きお譲り頂きました。

写真3枚あります。くわしくはこちら この骨董品の浮世絵は、大和絵 の流れをくむ江戸時代の 美人画 の浮世絵版画です。骨董品 の江戸の風俗を描く美人画の風俗浮世絵版画で、その題材は美人画、役者絵、芝居絵、名所絵、春画と多岐にわたります。この 骨董品 の浮世絵版画もこのような美人画の浮世絵版画ですが、骨董品でも 保存状態 が悪く、このような状態になると買い取り出来なくなります、そんな見本で掲載しております。骨董品の豊国の面白い美人画の浮世絵 版画 ですが、残念です。また最初に作られたときは、周りに余白の縁が付いている骨董品の美人画の浮世絵版画が普通ですが、縁が無かったり、切れていると値打ちは大きく下がることもあります。実際は三枚で一組となる骨董品の美人画の浮世絵版画ですが、美人画の浮世絵版画や役者絵は非常に人気があり、一枚でも買い取り可能です。 大首絵は、主に江戸時代に描かれた 浮世絵 の様式のひとつで、歌舞伎役者や遊女、評判娘などを半身像や胸像として捉えて描いた浮世絵版画の事を言います。