販売商品 product

品番:X-1660

価格:売却済

永楽即全 仁清写し茶碗

乾山写の茶碗で、 存状態 の良い 逸品 です。
図柄も綺麗な南天の図柄で、茶の湯 では好んで使われていたので、少し汚れもあるようです。
千家十職 の十六代永楽善五郎の作品で、永樂即全、1917年-1998年の逸品です。
綺麗な共箱も付いており、茶会でも十分使用できる逸品です。
仁清写しの茶碗でも、内側まで絵が描かれていたり、また、四季の花が描かれた作品は年中使用でき高価な買取価格です。
茶道具 は綺麗な状態がベストで、汚れていると買取価格は安くなることが多くあります。

買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

七宝焼の引手や釘隠しの骨董品出張買取で明治時代の骨董品の釘隠しをお譲り頂きました。

写真10枚あります。くわしくはこちら 金工作品 で、骨董品で江戸時代の七宝焼で出来た引手や大ぶりの釘隠しです。写真をご覧のように、状態も綺麗で斬新な七宝焼のデザインで骨董品の釘隠しや七宝焼で出来た引手で買い取りました。骨董品で重量感 があり、綺麗な引手や釘隠しです。珍しい、大ぶりの引手や釘隠しで、手作りの七宝焼や 彫金細工 が綺麗に施されており、骨董品で昔の丁寧な 職人技 が見られる七宝焼の引手や釘隠しで買い取りしました。彫金細工でかたどられた骨董品で、葉の緑の部分や花の軸の赤い部分は 七宝焼 が施された貴重な引手や釘隠しです。骨董品で時代を経てきた味わいを感じさせる七宝焼の引手や釘隠しで、写真をご覧のように、保存状態 も良く斬新なデザインです。引手や釘隠しは、釘の頭を隠すために付ける骨董品の 装飾品 です。 日本の 金工品 の歴史は長く、特に内国勧業博覧会や展覧会の出品作、御下命等により制作された作品は特別高価買取対象です。