販売商品 product

品番:T-157

価格:¥400,000-

二代 秦蔵六・香炉 販売

横幅最大約 9.7cm 縦幅約 9.5cm 高さ約 11.8cm

この 金工作品 は鍍金の香炉で、重量感 のある作品です。
二代 秦蔵六の作品で、共箱で二重箱が付いており、非常に出来の良い香炉です。
シンプルな 香炉 ですが、彫金細工が丁寧に施されており、貴重な二代秦蔵六の名品です。
採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように 保存状態 の良い品物です。

このような 金工作品 は高価買取させていただきます。

秦蔵六は、江戸時代末期から続く京都の 鋳金 家で、代々青 銅器 の 名品 を数多く製作しています。

(D-120)

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

引手や釘隠しの骨董品宅配買取依頼があり、お譲り頂きました。

写真2枚あります。くわしくはこちら このような 引手 や釘隠しは重要な昔の骨董品で買取ました。現在でも作れますが、昔の引手や釘隠しは 重量感 や存在感があり、骨董品 としての値打ちも十分あり買取りさせて頂きます。そんな骨董品の昔の引手や釘隠しの中には、この引手のように七宝焼で出来た骨董品もあります。このような引手や釘隠しは外すのが難しく、傷がある場合が多くあります。骨董品の引手や釘隠しを売却される場合は、当店で外しますので宜しくお願い致します。特に江戸時代の骨董品の引手や釘隠しは、高価買取させて頂きます。このような 金工作品 は、骨董品の刀や 鎧兜 の時代からの工夫があり、このような引手や釘隠しまで影響を及ぼしております。 この 技法 は、骨董品の時代の江戸時代にはあり、日本の 高岡銅器 や 鉄瓶 が有名な金工作品です。江戸時代のこのような作品には、型流しで作った後、一部手作りの引手や釘隠しもあり、人気があります。