販売商品 product

品番:T-162

価格:¥300,000-

鍔 販売・刀装具 販売

横幅約 4.7cm 縦幅約 6cm 厚み約 0.4cm
重さ約 81g

地金の材質は鉄です。
時代は江戸時代の鍔です。

地肌には金銀象嵌で、素晴らしい彫金細工と象嵌細工が施されております。
水辺の草花に蝶々が舞う 図柄 で、江戸時代ならではの昔の 職人技 が生かされた 逸品 です。
硬い鉄の材質にこれだけの象嵌細工は、現在の作家では見られない 名品 です。
先々代が明治時代の刀装具の コレクター で、そのお宅より直接買い受けた逸品です。
さすが、昔のコレクターの蒐集品と思わせる作品です。

採光の加減で白く光っておりますが、非常に状態の良い 金工作品 です。

骨董品 の 刀装具 の 、買取させて頂きます。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

七宝焼の引手や釘隠しの骨董品出張買取で明治時代の骨董品の釘隠しをお譲り頂きました。

写真10枚あります。くわしくはこちら 金工作品 で、骨董品で江戸時代の七宝焼で出来た引手や大ぶりの釘隠しです。写真をご覧のように、状態も綺麗で斬新な七宝焼のデザインで骨董品の釘隠しや七宝焼で出来た引手で買い取りました。骨董品で重量感 があり、綺麗な引手や釘隠しです。珍しい、大ぶりの引手や釘隠しで、手作りの七宝焼や 彫金細工 が綺麗に施されており、骨董品で昔の丁寧な 職人技 が見られる七宝焼の引手や釘隠しで買い取りしました。彫金細工でかたどられた骨董品で、葉の緑の部分や花の軸の赤い部分は 七宝焼 が施された貴重な引手や釘隠しです。骨董品で時代を経てきた味わいを感じさせる七宝焼の引手や釘隠しで、写真をご覧のように、保存状態 も良く斬新なデザインです。引手や釘隠しは、釘の頭を隠すために付ける骨董品の 装飾品 です。 日本の 金工品 の歴史は長く、特に内国勧業博覧会や展覧会の出品作、御下命等により制作された作品は特別高価買取対象です。