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銅鏡

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銅鏡 ( どうきょう )

青銅を磨いて作った鏡。
円鏡のほか方鏡・八花鏡・鈴鏡などがあり、背面にはさまざまな文様が配される。
古代中国に始まり、日本では弥生時代から古墳時代にかけてさかんに製作され、祭祀などに用いられた。

中国・朝鮮の古代、日本の弥生・古墳時代に主に製作された青銅製の鏡。
円形の鏡面の背につまみと文様がある。
獣帯鏡・画像鏡・画文帯四獣鏡・三角縁神獣鏡・斜縁神獣鏡など。

青銅は銅に錫を加えた銅合金で鋳造製品に適し、放置しておくと青銹が出るところから青銅の名がある。
白銅は青銅よりも錫分を多く含み、白色を呈し、銅鏡の鋳造に用いられた。
近世には銅と亜鉛の合金である真鍮(しんちゆう)が発明され、日本にも16世紀後半に輸入された。

一般の説明とは違い骨董品業界の場合は、特殊な言い方や表現があり戸惑われる方もおられますが、昔からの習慣や慣例に基づき続いている古い業界なので、大きく物事をとらえて頂き、骨董品や茶道具を連想して考えて頂ければ、と思います。

古美術やかたの店内写真

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TV出演お断りの理由は「古美術やかたの特長」や「買取のお客様必見」を詳しくご覧下さい。

日本一、歴史ある京都祇園骨董街にあります。

京都は千年も続いた都です。
京都祇園骨董街の中でも当店は、歴史的保全地区に指定されています。
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是非、ご来店頂くか、ホームページをご覧下さい。
京都祇園で昭和56年に開業、長年の信頼と実績があります。

※京都美術倶楽部、大阪美術倶楽部、鴨東古美術会、京都古書組合、東京古書組合に加盟しております。

お問い合わせ・買取のご相談

075-533-1956 11:00~18:00(定休日:月・火)

※ご予約の買取業務は定休日も行っております。

FAX 075-571-8648

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