販売商品 product

刀装具 鍔 売却済

横幅約 5cm 縦幅約 6.3cm 厚み約 0.5cm
重さ約 81g

今回掲載させて頂く 刀装具 は、競り市やオークションで買い受けた作品では無く、明治時代コレクター のお孫さんより一括で直接買い受けた品物で、うぶ荷と呼ばれる貴重な蔵出しの作品で、現状のまま販売しております。
そのような作品で、買い受けた時点で日本美術刀剣保存協会の認定証の無い品物は新たに認定証は取っておりません。

材質は銅で、時代は江戸時代のです。
長年の時代を経てきた鍔で、風格が見られる作品です。
銅の地に躍動感のある三番叟の翁の彫金細工象嵌細工が施され、伝承 された江戸時代の昔の 職人技 が冴える作品です。
裏面も後ろから見たデザインで、今では見られない昔の職人技ならではの図案や 技法 が素晴らしい 逸品 です。
採光の加減で白く光っておりますが、歪んだり、曲がったりしておらず、ご覧のように 保存状態 の良い逸品です。
このような 古い時代 の刀装具の  は高価買取いたします。

三番叟
能楽の「翁」で、日本の 伝統 芸能。一幕物の歌舞伎舞踊としても発達。
能楽の祝言曲、式三番(しきさんば)で、第一に千歳(せんざい)が舞い、第二に翁が舞った後、三番目に狂言方が出てつとめる老人の舞。黒い面をつけて舞うところから、その面をも言う。

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買取実績 PURCHASE RECORD

老舗骨董店の当店ならでは1000点以上の買取実績を写真入りでご覧ください。

漆芸作品で印籠の骨董品宅配買取依頼を頂き、蒔絵の綺麗な骨董品の印籠をお譲り頂きました。

写真5枚あります。くわしくはこちら この印籠は江戸時代の漆芸作品で、材質は木製です。古い時代 から日本に 伝承 されている漆芸作品の蒔絵の 技巧 が綺麗な骨董品の印籠で買い取りました。蒔絵 が素晴らしい漆芸作品の印籠で、現在の作家ではなかなか作れない 上手 の骨董品の印籠で買い取りました。緒締めや 根付 も面白い 図柄 が彫られており、昔の 職人技 が冴える骨董品の蒔絵の印籠です。採光の加減で白く光っておりますが、歪んだり、曲がったりしてなくてご覧のように 保存状態 の良い 骨董品 の印籠です。この漆芸作品の印籠は、競り市やオークションで買い受けた作品ではありません。 印籠 は江戸時代にはおしゃれな持ち物として流行し、非常に高価で細密な品物も生まれました。現在でもその素晴らしい漆芸作品の蒔絵や細工に日本を代表する骨董品として世界の人々に人気があり、多くの愛好家がおられます。