
2026.06.29 売却済
2026.06.29の買取事例です。
東京の日野市より印籠の骨董品持ち込み買取依頼を頂き、骨董品の印籠を数点お譲り頂きました。
この印籠は
明治時代の骨董品の
印籠で、材質は木製です。この
骨董品の印籠は昔の
職人技と思わせる非常に 綺麗な
蒔絵が施され、当時でも
上手の
逸品と思わせる印籠で買い取りました。さすが明治時代の職人技だと思わせる
骨董品の印籠で買い取りしました。緒締めは小さな
金工作品で出来ており、根付は木製です。長年の年月を経てきた印籠で、
木味の温もりが伝わる骨董品の印籠です。この印籠はさすが明治時代の職人技だと思わせる
図柄で、現代の作家には見られない迫力ある
蒔絵の図柄です。採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように非常に
保存状態の良い印籠です。
元々印籠は、持ち歩く携帯の薬箱のような役目で使われていましたが、
江戸時代にはおしゃれな持ち物として流行し、非常に高価で
細密な品物も生まれました。