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骨董品 買取

店内の写真集を見る 「本物の古美術骨董の街、京都祇園」動画を再生する
店には常時、2000点以上の品物に価格表示し、販売しております。
お買取りの際、店頭で販売する価格を提示しご納得頂けるようにしています。
その価格と品物を、ホームページ上にも掲載致しております。
<< ホームページに掲載した品物はこちらです。是非ご覧ください。 >>

骨董品買取について

当店が骨董品買取で高価買取できる理由

古美術街シンボルマーク|骨董品買取

当店は、約80軒の骨董品・古美術商が軒を連ね、京都市より歴史的保全地区に指定されている京都祇園縄手通りに面しております。

そのような土地柄、四季折々には、1日100名近くのお客様が、日本国内はもとより、世界各国よりご来店頂いております。また、全国より骨董品買取相談やご依頼も数多くいただいております。

京都美術倶楽部大阪美術倶楽部鴨東古美術会京都古書組合東京古書組合に加盟しております。
当店について詳しくは『古美術やかたのこだわり』をご覧ください。

骨董品 買取更新情報 更新した商品の詳細はこちら
2016.11.11 祇園骨董街の銀杏、京都の紅葉は今からですよ!
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古美術骨董商が軒を連ねている祇園骨董街の銀杏もこんなに色づきました。
古美術やかたは、鴨川の東側にある鴨東古美術会(約60軒の古美術骨董商)に所属した祇園骨董街にあります。
祇園でこの色づき、山の方、高雄や三千院では最高の紅葉が始まっていると思います。

2016.10.22 10月22日 京都は時代祭
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当店の近く三条大橋を時代祭の行列が、通過して行きます。
友達が参加していたので、見物に行ってきました。
さすが京都三大祭の時代祭で、多くの人出で賑わっていました。
ほとんどの観客が外国のお客様で、見物帰りのお客様がお店にも多数来店頂きました。

2016.10.08 美術倶楽部もいよいよ秋です。

大阪美術倶楽部京都美術倶楽部、当店は両方の会員です。
昨日は、大阪美術倶楽部で競り市(秋期大会)の開催でした。
四~五百人の古美術骨董商が集まり、数千点の品物が売買されておりました。
今月の中頃には、京都美術倶楽部大会も始まり、当店も参加します。

2016.09.30 営業のお知らせ

本日(9月30日、金曜日)より、通常通り営業致します。
定休日は、毎週、月曜日、火曜日です。
営業時間は、午前11時~午後17時30分です。
京の町も暑さがおさまり、路地裏には、秋の足音が聞こえてきそうです。

2016.09.23 臨時休業のお知らせ

誠に勝手申しますが、9月25日(日曜日)~9月29日(木曜日)
臨時休業にさせて頂きます。宜しくお願い致します。

以前のお知らせはこちら

最近買取した骨董品のご紹介

古美術品買取で、伊万里焼の蕎麦猪口お買取りさせて頂きました。 2016.12.04
茶道具買取

販売価格 20,000円
写真13枚掲載、ご覧下さい

幕末頃の伊万里の蕎麦猪口お買取りさせて頂きました。
伊万里焼は、最近では新しい物でも古伊万里と書かれてる方が多くおられますが、当店では昔ながらの江戸前期の品物のみ、古伊万里と掲載しております。
江戸初期の珍しい図柄なら、倍以上の価格でお買取りさせて頂けると思います。
伊万里焼は、図柄と時代によってお買取り価格が大きく変わります。

古美術、茶道具買取で、お買取りした刀装具 鍔 包丁をご紹介します。 2016.12.03
茶道具買取

販売価格 80,000円
写真13枚掲載、ご覧下さい。

福井県のお客様からお茶道具や数多くの刀装具、お買取りさせて頂いた品物の一部です。
江戸時代の鉄味の良い鍔で、丁寧な彫金細工と象嵌細工が施されており、お買取りさせて頂きました。
刀装具は、作家や彫金細工、象嵌細工また時代により、お買取価格は大きく変わります。

お買取りさせて頂いたお客様に、納得頂くことを第一と考えております。
古美術やかたでは、お客様より買取りさせて頂いた品物を、価格を表示して、当店で、店頭販売いたしております。
また同時に、ホームページにも、価格を表示して販売いたしております。

茶道具買取で、銀瓶お買取りさせて頂きました。  2016.12.02
茶道具買取

販売価格 600,000円
写真28枚掲載、ご覧下さい。

綺麗な純銀製の銀瓶を茶道具買取で、お買取りしました。
箱書きより、大正時代に三世尚古斎が持ち手部分の竹を編んで作っております。
銀瓶のお買取価格は、作者やデザインにより大きく変わります。
特に、作者では秦蔵六や中川浄益等が人気で、鉄と銀で作られた作品(取手が鉄)、銀瓶の周りに四君子等の絵が彫られている品物は人気があり高価買取対象です。

大阪のお客様より、茶道具買取で茶合お買取りしました。  2016.12.01
茶道具買取

販売価格 150,000円
写真23枚掲載、ご覧下さい。

大阪より色々な茶道具や煎茶道具をお持ち頂きありがとうございました。
その中で、今回は金工細工の茶合をご紹介させて頂きます。
有名な作者ではありませんが、彫金細工が素晴らしく高価買取させて頂きました。

お買取りさせて頂いたお客様に、納得頂くことを第一と考えております。
古美術やかたでは、お客様より買取りさせて頂いた品物を、価格を表示して、当店で、店頭販売いたしております。
また同時に、ホームページにも、価格を表示して販売いたしております。

お茶道具の買取で、四代秦蔵六の銀瓶をお買取りさせて頂きました。  2016.11.30
茶道具買取

販売価格 1,200,000円
写真33枚掲載、ご覧下さい。

古美術品と一緒に、お茶道具 四代秦蔵六の銀瓶をお買取りさせて頂きました。
最近では古美術骨董品買取、茶道具買取の中ではアジアのお客様の好まれる煎茶道具や唐物が人気があり、高価買取させて頂けます。
特に秦蔵六は人気があり、鉄砲口で保存状態も良く高価にお買取りさせて頂きました。
純銀製の品物は、長年放置していると黒く変色しますが、素人判断せずにぜひ一度当店にお問い合わせください。

前回掲載の刀装具と同じ古美術品買取で、お買取りさせて頂いた品物です。 2016.11.29
茶道具買取

販売価格 100,000円
写真19枚掲載、ご覧下さい。

前回の鍔掲載と同じ福井県のお客様からお茶道具や数多くの刀装具、お買取りさせて頂いた一部の品物です。
彫金細工と象嵌細工は日本古来の伝統が培われた職人技です。
その技に明治時代に武器の製造禁止令が出て、現在の彫金細工と象嵌細工の品物が作られるようになりました。
それらの品々は、ヨーロッパ万国博覧会で絶賛されました。
この時代の作品は、お買取り価格も特別高価買取でき、お買取り価格が数百万円の作品もあります。
この作品は、江戸時代の作品で鉄味も良く蔓の彫金細工と象嵌細工が施され、このような価格でお買取りさせて頂きました。

お買取りさせて頂いたお客様に、納得頂くことを第一と考えております。
古美術やかたでは、お客様より買取りさせて頂いた品物を、価格を表示して、当店で、店頭販売いたしております。
また同時に、ホームページにも、価格を表示して販売いたしております。

古美術品買取で、刀装具 鍔 人物と蛙お買取りさせて頂きました。 2016.11.26
茶道具買取

販売価格 120,000円
写真15枚掲載、ご覧下さい。

以前に福井県のお客様からお茶道具や数多くの刀装具、お買取りさせて頂いた一部の品物です。
材質は鉄で、時代は江戸時代の品物です。
彫金細工と象嵌細工また透かし彫りも施され、昔の職人技が素晴らしい作品でお買取りさせて頂きました。

鎧兜や刀装具は、武士の必需品で作られた職人技は日本古来の伝統が育まれております。
明治時代に武器の製造禁止令が出て、現在の彫金細工と象嵌細工の品物が作られるようになりました。
それらの品々は、ヨーロッパ万国博覧会で絶賛されました。
この時代の作品は、お買取り価格も特別高価買取でき、お買取り価格が百万円を超える品物もあります。

茶室に似合う 二代 田邊竹雲斎 掛花籠 お買取りしました。 2016.11.25
茶道具買取

販売価格 50,000円
写真26枚掲載、ご覧下さい。

古美術品買取で、お茶道具の掛花籠お買取りさせて頂きました。
二代 田邊竹雲斎の作品で、共箱、共布が付いており、小品なのでこの様な価格でお買取りしました。
初代田邊竹雲斎から二代 田邊竹雲斎、当代の田邊竹雲斎までおられます。
やはり初代田邊竹雲斎の竹籠がお買取り価格が高く買い取れます。
一概に初代が高いとは言えませんが、昔は古い煤竹や竹根が多くあり素晴らしい作品が作れました。
初代田邊竹雲斎の作品では、お買取り価格が百万円を超える事もあります。

お買取りさせて頂いたお客様に、納得頂くことを第一と考えております。
古美術やかたでは、お客様より買取りさせて頂いた品物を、価格を表示して、当店で、店頭販売いたしております。
また同時に、ホームページにも、価格を表示して販売いたしております。

お茶道具お買取りさせて頂きました。 2016.11.24
茶道具買取

販売価格 15,000円
写真25枚掲載、ご覧下さい。

古美術品買取で、煎茶道具の綺麗な赤絵湯冷まし、お買取りさせて頂きました。
小品ですが、共箱で状態も良く、昭和初期頃の三浦竹軒の作品です。
竹軒や竹泉と言えば茶道具や煎茶道具が有名で、可愛い品物なのでご紹介させて頂きました。

人物の根付をお買取りさせて頂きました。   2016.11.23
茶道具買取

販売価格 50,000円
写真13枚掲載、ご覧下さい。

材質は象牙で出来ており、時代は江戸時代頃の品物です。
古い時代の、丁寧で味わいのある職人技が見られる作品で、お買取りさせて頂きました。
根付のお買取り価格は、時代や細密な彫りや銘により大きく変わり、百万円を超えるお買取り価格の品物もあります。
素人判断せず、お問い合わせください。

近年、根付類はアジア圏からの輸入品が多くみられますが、
当店では、日本の古い品物のみを販売しております。

お買取りさせて頂いたお客様に、納得頂くことを第一と考えております。
古美術やかたでは、お客様より買取りさせて頂いた品物を、価格を表示して、当店で店頭販売いたしております。
また同時に、ホームページにも、価格を表示して販売いたしております。

以前の品物はこちら

骨董品買取のご参考に

お客様より直接買取した骨董品を下記のように価格を表示して販売しております。

  • 骨董品・美術品・茶道具 買取
  • 根付・金工細工 買取
  • 櫛・簪・帯留・和装小物 買取
  • 伊万里・古陶器 買取
  • 引手・釘隠し 買取
  • その他 買取

骨董品買取 取り扱い一覧

小売価格をもとに骨董品買取価格を決定

当店は小売販売をしております。
卸売価格やオークション価格ではなく、小売価格をもとに買取価格を決定しておりますので、 高価に買取させていただけると考えております。

販売価格を提示して骨董品を買取

骨董品買取の際には、実際に店頭で販売する価格をお客様に提示しております。
遠方のお客様よりお譲りいただいた品物は、ホームページ上に価格を掲載いたします。

「遠方から」・「一品から」でもお気軽にご相談ください。

たとえ一品からでも、骨董品の写真を当店にお送りいただき、
見積りの結果お譲りいただくこともよくあります。

品物の多い少ないに関わらず、お気軽にご相談ください。

まずは現状のままご相談ください。

一対で一組の骨董品、数点で一組の骨董品、伝来説明文や共箱等と離れてしまうと
価値が下がる骨董品も多くあります。

汚れや埃等はそのままで結構ですので、ご自分で整理や廃棄をされる前に、
当店までお気軽にご相談ください。

骨董品買取のご相談

当店には骨董品買取担当者がおります。
買取のご相談でご来店いただくお客様は、必ず、事前にお電話でご相談ください。

メールに骨董品の画像を添付してお問い合わせいただく場合は、
yakata-@mb.infoweb.ne.jpまでお願いいたします。

見積り、買取、その際の出張費用はすべて無料でいたしております。
ただし、相続・贈与の際の評価価格査定は有料になります。ご了承ください。

『プライバシーポリシー』に表示しております様に、
創業以来お客様の個人情報の秘密厳守を第一として長年営業してまいりました。

当店では、お譲りいただいたお客様の信頼を何より大切にしたいと考えております。

骨董品高価買取を解説

竹籠高価買取を解説

竹製の茶箱、花籠、盛籠、竹編火鉢、竹編煎茶盆、小物入れ、竹芸茶合、唐物、竹根工芸品、その他竹芸作品などは、高価買取致します。ご相談ください。

特に大振りで、天然の竹や、太い古竹で編まれた昔の作品や、自然の竹の竹根を生かした荒々しい力強い仕上がりの作品等は高価買取できます。

竹籠買取例 竹籠花入 竹籠買取例 竹籠花入 竹籠買取例 竹籠火鉢

竹籠買取例 銘 作家別で言えば、初代田邊竹雲斎、飯塚琅王干斎(ろうかんさい)等が代表格です。
さらに、早川尚古斎、和田和一斎、前田竹房斎などの昔の先代が作った作品にも上記のような特長があり、高価買取対象になります。

また、時代を経てきた唐物(大陸より渡ってきた品物)や、味わいが見られる作品は、無名でも高価買取対象で、中には買取価格が百万円を超える品物もあります。

時代が新しくなるにつれて、古い竹材がなくなり、現代作家もいろいろな創意工夫をしております。

現代作家の作品は、趣きが変わり竹の編み方が面白く、非常に丁寧に細かく編まれた作品や味のある作品で、買取対象で、数万円から数十万円まで様々です。

作家別で言うと飯塚小王干斎(しょうかんさい)、小菅吼月、山本笙園、末村笙文、小菅小竹堂、長倉健一等の現代作家です。

一般の方には分かりにくい作品もあるかと思います。一度ご相談頂ければと思います。

煎茶道具高価買取を解説

古来、大陸より伝わった煎茶の文化、多種多様に幅広く日本にも残っております。
昔から唐物と言われ、大陸より伝わった品々は一般的に高価買取対象になる品物が多くあります。

焼き物(陶器)も、唐物が高価買取対象になっております。
また、日本の焼き物も、色絵や染付の細密で上品な昔の品物は高価に買取致します。

煎茶道具買取例 炭斗 煎茶道具買取例 炉扇 煎茶道具買取例 茶入

三浦竹泉や三浦竹軒は、煎茶道具の中でも有名作家です。

銀や錫で作られた作品も、一般的に、上記のように唐物と言われる大陸から渡った品物が高価買取対象になっております。
絵や文字が彫られた作品で、細密上品で味わいのある物は高価買取対象です。

煎茶道具買取例 茶合 彫金細工師や象嵌細工師が作った作品も同じで、中でも、秦蔵六の先代の作品は人気があります。
品物で言うと、茶合、茶托、茶入、瓶敷、火箸、涼炉、等々、様々な品物があり高価買取対象です。

竹芸作品も同じで、一般的に、上記のように唐物と言われる大陸から渡った品物が高価買取対象になっております。
中でも、古竹に模様の入った斑竹(はんちく)は有名で、高価買取対象です。

最近では日本の竹芸作品が人気で、初代田邊竹雲斎、飯塚琅かん斎の作品は高価買取対象になっております。
また、煎茶道具ではありませんが、昔に作られた味のある筆頭などは、百万円を超える品物もあります。
アジアからお越しのお客様には、昔の竹芸作品は非常に人気があります。

煎茶道具買取例 煎茶道具買取例

品物で言うと、如意や茶合から火鉢、竹籠まで様々な作品におよびます。
煎茶道具には、様々な道具があり、特に、昔の品物は素人判断せず、あきらめず当店にご相談ください。

根付高価買取を解説

根付には、大きく分けて、象牙の根付、骨製の根付、木彫の根付、中には金属の根付などがあります。
買取依頼で整理する際には、一見黒く、小さくゴミのように思う品物も数多く、ご注意ください。

江戸後期、古い印籠や根付には、蒔絵や象牙等が使用され、日本独自の職人技の冴える逸品や、細かい彫刻・蒔絵が施された素晴らしい作品が多く作られました。

根付買取例 根付買取例 根付買取例

根付買取例 銘 このような古い時代の作品は、特に高価買取させて頂きますが、偽物も多くあり、名前で判断できない品物も多くあります。
偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
銘が入っており、当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。
ちなみに、現在当店で販売している懐玉斎正次の作品は、百万円を超える買取価格です。

また、どなたがご覧になっても細密で上品優雅で昔の希少な作品は、銘等が無くとも、高価買取対象です。

作家別では、明鶏斎法實、光廣、龍珪、寿玉、忠義、一旦、一貫、正直、亮長、豊昌ら幕末に活躍した名工の作品です。
明治になると根付は実用品ではなく美術品として欧米に輸出されるようになり、東谷、如藻、森田藻己、谷斎、石川光明、森川杜園、加納鉄哉らが名品を生み出しました。

骨董品の根付は世界の人々から、コレクションとして大変人気があります。
根付買取の依頼の際には、高価で買取できる作品も多数ありますので、是非一度当店にご相談ください。

印籠・蒔絵高価買取を解説

当初、印籠は旅の必需品で常備薬を持ち歩くための入れ物で、根付の下に帯からぶら提げていたのが、印籠です。

平和な時代が続いた江戸中期頃になると、印籠は粋な小道具となり、蒔絵や象牙、芝山蒔絵、彫金細工物、彫刻が素晴らしい作品が多くありました。

上記のような素晴らしい細密で上品な作家の作品は、日本の古美術、骨董品の代表として特別高価買取致します。

印籠・蒔絵買取例 印籠・蒔絵買取例 印籠・蒔絵買取例

下記の作家が特別に知られており、当店でも数十万円から百万円近くまで買取させて頂いた品物があります。
ホームページをご覧ください。

作家別では、下記の作家が有名で特別高価買取させて頂きますが、偽物も多くあり、名前で判断できない品物も多くあります。
当店では、偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
銘が入っており、当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。

尾形光琳(琳派と呼ばれ、光琳蒔絵といわれる蒔絵の代表者、江戸時代の人)
小川破笠(破笠細工と呼ばれ、独特の様式を確立、江戸時代の人)
梶川家(代々徳川幕府のお抱え蒔絵師、江戸時代の人)
幸阿弥家(室町将軍家より代々続く名門蒔絵師)
古満家(代々徳川幕府のお抱え蒔絵師、江戸時代の人)
飯塚桃葉(蜂須賀家お抱えで、号を観松斉、江戸時代の人)
堆朱楊成(足利家より代々続き、徳川将軍御用達まで)
柴田是真(幕末~明治の絵師で漆芸の名人)

骨董品の印籠や蒔絵の品物の買取をお考えの方は是非一度ご相談ください。

刀装具(鍔・小柄)高価買取を解説

刀装具の中でも、布目象嵌や金銀象嵌、片切彫、毛彫り、魚子地(ななこじ)、高彫が素晴らしい作品は高価買取対象です。

材質は殆どが、鉄、銅、金、銀、真鍮等々の金属でできておりますが、 合金細工の朧銀(おぼろぎん)、赤銅(しゃくどう)、銀と銅の合金で四分一(しぶいち)もあり、形も円形や、角形や木瓜(もっこう)、障泥(あおり)などで出来たものもあります。

どなたが見ても丹精で綺麗な彫金細工や金銀象嵌の品物は、高価買取できる品物が多いです。
当店のホームページをご覧になり、参考にしてください。

鍔買取例     小柄買取例     目貫買取例    

刀装具の作家は、下記のような作家です。

後藤一乗(江戸~明治 ごとういちじょう)、石黒是美(江戸~明治 いしぐろこれよし)、
加納夏雄(江戸~明治 かのうなつお)、海野勝珉(明治~大正 うんのしょうみん)、
正阿弥勝義(江戸~明治 しょうあみかつよし)、大森英秀(江戸期 おおもりてるひで)、
大森英満(江戸後期 おおもりてるみつ)、石黒光明(江戸後期 いしぐろみつあき)、
石黒政寿(江戸後期 いしぐろまさとし)、橋本一至(江戸~明治 はしもといっし)、
菊岡光保(江戸後期 きくおかみつやす)、浜野直随(江戸後期 はまのなおゆき)、
伊藤正乗(江戸後期 いとうせいじょう)、鈴木美彦(明治~昭和 すずきよしひこ)、

骨董品の刀装具の買取をお考えでしたら是非一度、当店にご相談ください。

上記作家の作品の中でも、江戸末期ごろから明治にかけての有名作家の作品、後藤一乗、石黒是美、加納夏雄、海野勝珉、正阿弥勝義等は、骨董品買取の際に特別に高価買取でき、数百万円を超える品物も多くあります。

ただし、偽物も多くあり、名前で判断できない品物も多くあります。
当店では、偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
銘が入っており、当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。

彫金細工・金工細工高価買取を解説

彫金細工、金工細工は、刀や刀装具、鎧兜(よろい、かぶと)から始まります。
しかしながら、明治9年の帯刀禁止令以降、刀装具の制作を生業としていた彫金家は、とても大変な時代を迎え、次々と廃業しました。
そのような危機的状況を救ったのは、万国博覧会でした。
万国博覧会に出品された品々は、欧米にはないカラフルな象嵌で各地で注目を浴びました。
彫金家の工夫と努力で日本古来の彫金細工の技が、明治期に花開いていきました。

彫金細工・金工細工買取例 彫金細工・金工細工買取例 彫金細工・金工細工買取例

彫金細工・金工細工買取例彫金技法は、主として「彫る技法」、「嵌める技法」、「打つ技法」があります。
彫金技法の種類では、毛彫り、打ち込み、鋤彫り、平象嵌、高肉象嵌、片切り彫り、等です。
色金材料では、純金、青金、火銅、赤銅、純銀、朧銀、四分一、黒四分一、白四分一等があります。
様々な技法が昔から伝えられ、他にはまねのできない日本の職人技を築き上げました。

根付買取例 銘 刀装具と同じ分野になり、作家も重なりますが、どなたが見ても丹精で綺麗な彫金細工や金銀象嵌の品物は、高価買取できる品物が多いです。
当店のホームページをご覧になり、参考にしてください。

作家別では、下記の作家です。

後藤一乗(江戸~明治 ごとういちじょう)、石黒是美(江戸~明治 いしぐろこれよし)、
加納夏雄(江戸~明治 かのうなつお)、海野勝珉(明治~大正 うんのしょうみん)、
正阿弥勝義(江戸~明治 しょうあみかつよし)、大森英秀(江戸期 おおもりてるひで)、
大森英満(江戸後期 おおもりてるみつ)、石黒光明(江戸後期 いしぐろみつあき)、
石黒政寿(江戸後期 いしぐろまさとし)、橋本一至(江戸~明治 はしもといっし)、
菊岡光保(江戸後期 きくおかみつやす)、浜野直随(江戸後期 はまのなおゆき)、
伊藤正乗(江戸後期 いとうせいじょう)、鈴木美彦(明治~昭和 すずきよしひこ)

彫金細工・金工細工買取例 正阿弥勝義
正阿弥勝義
彫金細工・金工細工買取例 正阿弥勝義
正阿弥勝義
彫金細工・金工細工買取例 石黒政近
石黒政近
彫金細工・金工細工買取例 海野美盛
海野美盛

骨董品の彫金細工・金工細工の買取をお考えでしたら、是非一度当店にご相談ください。

上記作家の作品の中でも、江戸末期ごろから明治にかけての有名作家の作品、後藤一乗、石黒是美、加納夏雄、海野勝珉、正阿弥勝義等は、骨董品買取の際に特別に高価買取でき、数百万円を超える品物も多くあります。

ただし、偽物も多くあり、名前で判断できない品物も多くあります。
当店では、偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
銘が入っており、当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。

銀瓶高価買取を解説

銀瓶は、銀で出来たやかんのようなもので、鉄瓶と違い湯の味を変えないことから、茶道具として使われてきました。
昨今、アジアの方に非常に人気が高く、高価で買取できる品物が多くあります。
中でも特に、鉄と銀で作られた作品や、本体の部分に彫刻された作品は特別高価買取対象です。
作家別では、秦蔵六、北村静香、紹美栄祐、中川浄益、等は作品にもよりますが、高価買取対象です。
ホームページでは、価格を表示し写真をたくさん掲載しておりますので、参考にしてください。

銀瓶買取例 銀瓶買取例 銀瓶買取例

ただし、大きさやデザイン、また共箱があるなしで価格は変動します。
当店で、買取価格が数十万円から百万円を超える作品も多くあります。
骨董品の銀瓶の処分をお考えでしたら、貴金属の買取に出す前に、是非一度骨董店へご相談ください。

銀瓶買取例 銀瓶買取例 銀瓶買取例

価格については、当店のホームページを参考にしてください。

鉄瓶高価買取を解説

鉄瓶には、大きく分けますと、南部鉄瓶、京都や滋賀県で出来た鉄瓶があります。
南部鉄瓶は、量産され数多く出回っており価格は割安ですが、 一般的に、関西で作られた鉄瓶が高価買取できます。

鉄瓶買取例 鉄瓶買取例 鉄瓶買取例

関西の鉄瓶は、京都の龍文堂が最初で、初代秦蔵六や亀文堂も有名ですが、 両社とも、龍文堂で学び作られた会社です。
摘みが銀細工や彫金・象嵌細工の鉄瓶も高価買取できますし、 鉄瓶の本体に金銀象嵌や浮き出た文様のある鉄瓶、龍口や鉄砲口の鉄瓶も高価買取いたします。
摘みが翡翠の鉄瓶は特別高価買取致しております。

鉄瓶買取例 鉄瓶買取例 鉄瓶買取例

日本では、江戸の後期より鉄瓶を作りはじめました。
その後、何代か続き、明治から昭和時代に数多くの鉄瓶を製造、販売しておりましたが、最近、大陸で作られた偽物が多くなり、お買い求めのお客様が見分けがつきにくいので、3~4年前の価格よりずいぶん安価になりました。
しかし、亀文堂で、作品の蓋裏に「日本亀文」、胴裏に「家拙日本琵琶湖在東」と銘があったり、胴後部に「日本亀文」底面に「家拙日本琵琶湖之東」と在銘の作品で、 本体に金銀象嵌や浮き出た文様のある鉄瓶、龍口や鉄砲口の鉄瓶の中では、買取価格が百万円を超える品物もあります。

鎧兜高価買取を解説

鎧兜買取例 日本独自の文化、鎧兜や刀装具の多くは昔から作られてきました。
その中でも、鎧兜は多くの種類があります。

兜の部品は、大きく分けて兜鉢、前立、脇立等に分けられます。
また、鎧は簡単に分けて、胴、草摺、袖、籠手、手甲等々に分類されます。

どちらも、一般的に時代の古い作品や、手の込んだ細密な作りの作品、また、表面は漆塗や加工が施されており、なじみのない方には分かりにくいかと思いますが、地金が鉄の物が高価買取対象の物が多いです。

鎧兜買取例 鎧兜買取例 鎧兜買取例

作家名では、一番知られているのは、代々続いている明珍の作品で、高価買取対象です。
その他、細工や時代、また面白い形や、彫金細工・象嵌や作りによって価格は数百万円の物まで様々です。

茶道具高価買取を解説

宗匠の書付がある作品は、一般に高価買取できることが多いです。
書付とは、蓋の裏側に、表千家や裏千家などの宗匠の箱書があるもので、高価買取対象です。
一般的には、蓋裏に書付のある品物は、蓋表には何も書かれておりません。
家元の宗匠の書付では、表千家、裏千家の箱書が付いている品物が高価買取対象です。

表千家、裏千家の代々宗匠の書付の中でも、古い時代の宗匠の書付の作品は特別高価買取作品です。

茶道具買取例 茶道具買取例 茶道具買取例

千家十職の作品とは、
飛来一閑、永楽善五郎、黒田正玄、駒沢利斎、大西清右衛門、
奥村吉兵衛、土田友湖、中川浄益、中村宗哲、楽吉左衛門で、
これらの作品は、高価買取対象です。

また、その他にも、昔の焼き物(陶器)で、桃山時代の作品は特別高価買取対象品です。
中でも、井戸茶碗や御本茶碗は特別高価買取作品です。

茶道具買取例 茶道具買取例 茶道具買取例

中国美術高価買取を解説

当店が扱っている品物は、多種多様にわたっておりますが、唐物と言われ、昔に中国から輸入された品物や書画・軸を扱っております。
やはり、日本の骨董品と同じで、昔の時代の手の込んだ細密な作品が高価買取対象です。
中でも、官窯の作品などは非常に高価買取ができる作品です。
また、仏像や仏教美術の古い中国の品々は、特に高価買取対象作品です。

中国美術買取例 中国美術買取例 中国美術買取例

煎茶道具、文房具、珊瑚、香道具類、等々は、時代が古く繊細な作りの物は高価に買取しております。
作家別で言うと、書画・軸の呉昌碩や斉白石から始まり、作家名を挙げるときりがないですが、高価買取対象作品です。

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ただし上記の品物は偽物も多く、名前や品物で判断できない場合も多くあります。
当店では、偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。

翡翠・珊瑚高価買取を解説

翡翠は、日本最古の宝石で、とても硬くて比重が高く、中国では、他の宝石よりも価値が高いとされています。
現在アジアの国々では、翡翠の人気が高まり、その中でも青々とした美しい竹を想像し、色の良い透明度の高い品物が特別高価買取商品です。
このように、色が良く、大きく、細工が細密な品物ほど高価買取対象になります。

珊瑚買取例 仏像   珊瑚買取例   翡翠買取例

珊瑚は、最近ニュースでも取り上げられておりますが、アジアの国々で非常に人気があります。
サンゴの赤い色は、ギリシャ神話やキリスト教でもイエス・キリストが流した血の色と考えられ、魔除けとして扱われるようになったのです。
アジアの国々では、血赤と呼ばれる赤サンゴの原木は現在では採取量も少なく希少価値で、最高級品として取り扱われています。

翡翠買取例   珊瑚買取例

このような血赤珊瑚も特別高価買取対象で、形が大きく、血赤ほど、高価買取商品です。
最近では、偽物も多く出回っており、判定が難しくなっております。

御道具高価買取を解説

これこそ、本当に数多くの種類があります。
簡単に分かりやすく表現しますと、昔、床の間で使われていた品々が骨董品、お道具と呼ばれていたように思われます。
日本の文化も、多くが大陸から伝わり、日本で大切に守られて来た骨董品は、現在アジアから来られるお客様に人気が有り、文化の伝わりが伺えます。
特殊な例ですが、香道具等は(香木を含む)高価買取対象で、その中でも、細密な細工の品物や香木は、特別高価買取でき、数百万円を超える品物も多くあります。

御道具買取例 急須 御道具買取例 香炉 御道具買取例 香合

最近では、文房具(昔のお習字で使う品々)も人気で、古い品物で細工の良い、細密な品物は、高価買取対象で買取価格が百万円を超える品物もあります。

彫金細工や金工細工、金銀象嵌の作品、香炉、花入れ、等々は日本の品物でも高価買取でき、明治、大正期の有名作家では百万円を超える特別高価買取商品もあります。

御道具買取例 釣香炉 御道具買取例 御道具買取例

また、品々を大別しますと、日本の鍋島の陶磁器の様に、官窯と民間で焼かれた伊万里焼、民窯に別れます。
アジアの国々で作られた品物も、官窯と民窯があり、官窯は寸分の狂いもなく細密丁寧で優雅な色調や作りで、数百万円を超える高価買取対象作品も多くあります。

陶芸作品だけでは無く、唐物には、あらゆる御道具に官、民、があり特別高価買取作品も数多く見られます。

もちろん一般的な御道具も高価買取させて頂きますので宜しくお願い致します。

日本画高価買取を解説

大きくわけて額装と掛軸がありますが、床の間も少なくなり掛軸は額装より安く評価されることが多いです。
また掛軸は、お茶の世界で使われる品物は比較的高価に買取できます。
絵画は大きさによっても価格が変わりますが、何日もかかって描かれた細密画と、短時間で簡単に描かれた絵では買取価格には大きな差があります。
そのような細密画の例として、日展等展覧会に出品された作品があり、そのような作品が特別高価買取対象です。

余談ながら、当店が位置している京都祇園には、「一見さんお断り」という古い風習があり、芸術の世界でもかなり有名で実力のある者しか遊ぶことができません。
我々骨董商の間でも、老舗と言われるお店の方々の昔からの言い伝えとして、「祇園には偽物は無い」と格言があります。
そんな祇園のなじみの料亭で、ふすまに墨で簡単な絵を大書し、飲み代の代わりにしたという豪傑もいたようで、今でも、そのようなふすまが祗園のお茶屋さんには残っており、当店でも買取したことがあります。
さすが千年も都が続いた京都、祗園ならではのお話ですね。

江戸期より昔の作品は別として、明治以降の作品は作家により買取価格は大きく変動します。
一般的に、下記の作品は高価買取できます。

ただし、偽物も多くあり、名前で判断できない品物も多くあります。
当店では、偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。

洋画高価買取を解説

芸術作品には一般的に、若い頃に描かれた作品と、晩年になり独自の手法や技法を手に付けられた作品があり、若描きと晩年作に大別されます。
同じ大きさでも価格は数倍も違うことがあり、晩年作の方が高価買取対象です。

日本画でも書いておりましたが、洋画も同じ事で、 余談ながら、当店が位置している京都祇園には、「一見さんお断り」という古い風習があり、芸術の世界でもかなり有名で実力のある者しか遊ぶことができません。
我々骨董商の間でも、老舗と言われるお店の方々の昔からの言い伝えとして、「祇園には偽物は無い」と格言があります。
そんな祇園のなじみの料亭で、ふすまに墨で簡単な絵を大書し、飲み代の代わりにしたという豪傑もいたようで、今でも、そのようなふすまが祗園のお茶屋さんには残っており、当店でも買取したことがあります。
さすが千年も都が続いた京都、祗園ならではのお話ですね。

骨董業界はこのような難しい世界で、古美術骨董品の買取依頼は専門の古美術骨董商に依頼されるのが無難だと思われます。

美術倶楽部での鑑定証が付いているものや下記の作家の作品は高価買取対象です。

ただし、偽物も多くあり、名前で判断できない品物も多くあります。
当店では、偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。

骨董品買取に関するお問い合わせ

当店には骨董品買取担当者がおります。
骨董品のご処分でご来店いただくお客様は、必ず、事前にお電話でご相談ください。

メールに骨董品の画像を添付して買取のお問い合わせいただく場合は、
yakata-@mb.infoweb.ne.jpまでお願いいたします。

住所 京都市東山区大和大路通新門前上ル西之町197番地
TEL 075-533-1956
URL http://www.kyoto-yakata.net/
E-mail yakata-@mb.infoweb.ne.jp
定休日 月曜日・火曜日 ※ご予約の買取業務は定休日も行っております。
営業時間 AM11:00~PM6:00

骨董品高価買取作家一覧

ご参考までに当店がこれまでに販売や買取させて頂いた作家の一部をご紹介させて頂きます。

家元の高価買取事例


千家十職の高価買取作家一覧


陶芸の高価買取作家一覧


彫刻の高価買取作家一覧


彫金・金工の高価買取作家一覧


竹芸の高価買取作家一覧


その他の高価買取作家一覧


日本画の高価買取作家一覧


洋画の高価買取作家一覧


墨跡・古筆の高価買取作家一覧


出張買取地域について

買取は、日本全国より行っており、各地のお客様のご連絡をお待ちしております。
今まで当店が出張買取をさせていただいた地域をご紹介いたします。

西日本では、関西地方の大阪、京都府、滋賀県奈良県和歌山県兵庫県から、中国四国地方の岡山県鳥取県島根県広島県愛媛県香川県徳島県高知県その他の地域で出張買取いたします。

東日本では、東京をはじめ関東地方の、神奈川県横浜)、埼玉県千葉県、東海地方の愛知県名古屋)、岐阜県静岡県三重県。中部北陸地方の新潟県富山県石川県福井県、その他の地域で出張買取いたします。

買取 取り扱い一覧

ご参考までに当店がこれまでに販売や買取させて頂いた品物の一部を紹介させて頂きます。

根付印籠銀瓶彫金細工・金工細工鉄瓶煎茶道具翡翠竹籠などのお品物、中国美術刀装具鍔・小柄・目貫など)をお買取りさせていただきました。

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