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骨董品 買取

店内の写真集を見る 「本物の古美術骨董の街、京都祇園」動画を再生する
店には常時、2000点以上の品物に価格表示し、販売しております。
お買取りの際、店頭で販売する価格を提示しご納得頂けるようにしています。
その価格と品物を、ホームページ上にも掲載致しております。
<< ホームページに掲載した品物はこちらです。是非ご覧ください。 >>

骨董品買取について

当店が骨董品買取で高価買取できる理由

古美術街シンボルマーク|骨董品買取

当店は、約80軒の骨董品・古美術商が軒を連ね、京都市より歴史的保全地区に指定されている京都祇園縄手通りに面しております。

そのような土地柄、四季折々には、1日100名近くのお客様が、日本国内はもとより、世界各国よりご来店頂いております。また、全国より骨董品買取相談やご依頼も数多くいただいております。

京都美術倶楽部鴨東古美術会京都古書組合東京古書組合に加盟しております。
当店について詳しくは『古美術やかたのこだわり』をご覧ください。

骨董品 買取更新情報 更新した商品の詳細はこちら
2016.07.20 夏季休暇のお知らせ

誠に勝手申しますが、7月22日(金曜日)~7月26日(火曜日)まで、夏季休暇させて頂きます。
電話連絡は出来ますので、御用の方は電話頂ければ結構です。

2016.07.17 久しぶりの山鉾見物
祇園祭-250

小雨の中、、、祇園祭、山鉾巡行に出会いました。
お昼前巡行は終わったと思い四条の本屋さんまで行きすがら、四条河原町、高島屋の前で幸運にも、山鉾の辻回しの最中で、久しぶりの山鉾見物となりました。
いつみても素晴らしい光景で、この町に生まれ育った事を誇りに思います。

2016.07.09 もうすぐ祇園祭、当店の前にも、東御座 御神酒 四若 に寄付(献上)
骨董品買取3 250

昨年のお話ですが、昔からある居酒屋さんでお酒を飲んでいましたら、祇園祭舁き手の方々が4~5名、突然入って来られ「ごっつはんです」と後ろに立たれると、お店が無料で生ビールをごちそうされておりました。
祇園祭は、京の町全体で守って来られたのですね。
さすが京の町、祇園祭。

東御座 御神酒 四若 の札
『四若は京阪三条付近の若松町、若竹町の人々が中心になって運営しており、正式名は「八坂神社東御座四若神輿会」といいます。
正会員が大人神輿である東御座を舁きます。祇園祭舁き手の方々に献上する事で、昔は文字どおりお酒だったのですが、今では現金が多く、そのお金は神輿会の運営費などに使われています。神に対して献上するものであります。
それらのお家の前に当店の近くでは、東御座 御神酒 四若 の札が貼られます。』

2016.07.01 梅雨まっさかりの坪庭 古美術やかた 
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店内紹介で、ご覧頂いたと思いますが、当店の裏には、京の町独特の小さな坪庭があります。梅雨で鬱陶しい毎日が続いておりますが、連日 ハグロトンボ がやってきます。
小さな坪庭に、ささやかな安らぎを覚えます。

2016.06.28 6/14、京都美術倶楽部創立周60年記念大会がありました。

京都の古美術商が加入している京都美術倶楽部で、60周年の記念大会があり、1000点以上の品物が売買されました。
当店も会員ですが、京都の老舗と言われる古美術商はほとんど加入されています。
京都美術倶楽部、大阪美術倶楽部、東京美術倶楽部は、日本三大美術倶楽部とされ、年に何度も鑑定委員会や業者の交換会が開催される日本の古美術骨董商の要となっています。

以前のお知らせはこちら

最近買取した骨董品のご紹介

鮎の帯留 山下春興作お買取りさせて頂きました。 2016.07.21
茶道具買取

販売価格 150,000円
写真20枚掲載、ご覧下さい

小さな作品ですが、細工も良く、夏真っ盛りの今、鮎の図柄なので掲載させて頂きました。
帯留めは、細工の細かい作品で大振りの物が好まれます。
最近では、ブローチに代えて使われているようです。

お譲り頂いたお客様に、納得頂くことを第一と考えております。
古美術やかたでは、お客様より買取りさせて頂いた品物を、価格を表示して、当店で店頭販売いたしております。
また同時に、ホームページにも、価格を表示して販売いたしております。

古美術買取で、竹の子 根付お買取りさせて頂きました。 2016.07.20
茶道具買取

販売価格 50,000円
写真18枚掲載、ご覧下さい

材質は骨製です。
時代は明治時代頃のものだと思われます。
小さな作品ですが、時代も古く、細工も丁寧です。

近年、根付類はアジア圏からの輸入品が多くみられますが、
当店では、日本の古い品物のみを販売しております。
その他の品物は、順次掲載させて頂きます。

煎茶道具、清風与平 灰落(火入れ)その他一式買取させて頂きました。 2016.07.17
茶道具買取

販売価格 20,000円
写真22枚掲載、ご覧下さい

清風与平作の 灰落(火入れ)共箱で、色絵で、力強い唐子が描かれた、楽しい作品です。
本来、煎茶道具の中でも一番使われない道具の為、安くお買取りさせて頂きました。
作者や、状態も良く、使われない品物ですが、お買取りさせて頂きました。
他の火入れならお断りさせて頂いております。

採光の加減で白く光っておりますが、
未使用品に近い品物で、完品です。

お譲り頂いたお客様に、納得頂くことを第一と考えております。
古美術やかたでは、お客様より買取りさせて頂いた品物を、価格を表示して、当店で店頭販売いたしております。
また同時に、ホームページにも、価格を表示して販売いたしております。

御茶道具買取で、煎茶腕や、小物お買取りさせて頂きました。 2016.07.16
茶道具買取

販売価格 30,000円
写真23枚掲載、ご覧下さい

今回は、三浦竹軒作の 煎茶腕 六客(共箱)です。
赤絵が綺麗に力強く描かれており、紹介させて頂きます。
三浦竹軒作の 煎茶腕は、人気があります。
煎茶碗の中では、高価買取させて頂きました。
品物も未使用品に近く、共箱で共布も付いております。

煎茶道具、四代 秦蔵六 錫製 瓶敷 <共箱>お買取りしました。 2016.07.15
茶道具買取

販売価格 70,000円
写真20枚掲載、ご覧下さい

滋賀県まで、骨董品買取で出帳させて頂きました。
煎茶道具を色々お買取りさせていただきました。
今回は、四代 秦蔵六の錫製瓶敷を紹介させて頂きます。

共箱で、水仙の絵が綺麗に彫刻されており、作者は 四代 秦蔵六の作品です。
瓶敷のわりには、高価買取させて頂きました。
本来彫刻が無い場合は、買取価格も半分ぐらいになりますが、彫刻があり、四代 秦蔵六の作品で、共箱が付いており小さい作品のわりには、高価買取させて頂いております。

お譲り頂いたお客様に、納得頂くことを第一と考えております。
古美術やかたでは、お客様より買取りさせて頂いた品物を、価格を表示して、当店で店頭販売いたしております。
また同時に、ホームページにも、価格を表示して販売いたしております。

茶道具買取で、五代 清風与平 台付菓子器  <共箱>買取しました。 2016.07.13
茶道具買取

販売価格 50,000円
写真33枚掲載、ご覧下さい

五代 清風与平の作品です。
ご覧のように力強い染付の絵付けで、さすが清風与平と思わせる力作です。

採光の加減で白く光っておりますが、ご覧のように完品で、栞と共布が付いております。

お買取りさせて頂いたお客様、有難う御座いました。

骨董品買取で御茶道具、難波仁斎 蒔絵棗 <共箱>買い取りました。 2016.07.10
茶道具買取

販売価格 60,000円
写真26枚掲載、ご覧下さい

制作技法が面白く、木製の木地の上に蒔絵が描かれております。

その蒔絵は、岡山県重要無形文化財に認定された「描蒟醤」の技法で珍しく、描かれた時に浮き出るように見え、貝尽くしと海藻の取り合わせが絶妙です。

作者は、難波仁斎で(明治36年~昭和51年)の作品です。
傷んでいる所も無く、状態の良いお茶道具をお買取りさせて頂きました。

お譲り頂いたお客様に、納得頂くことを第一と考えております。
古美術やかたでは、お客様より買取りさせて頂いた品物を、価格を表示して、当店で店頭販売いたしております。
また同時に、ホームページにも、価格を表示して販売いたしております。

茶道具買取で、四代 早川尚古斎 竹籠茶箱 <共箱>買取しました。 2016.07.09
茶道具買取

販売価格 650,000円
写真37枚掲載、ご覧下さい

材質は竹製です。
四代 早川尚古斎の作品で、共箱です。
状態が非常に良く、少し大振りの茶箱で、竹編の工夫がさすがと思わせます。
近年、アジアのお客様が多く、昔の竹製品の価格が高騰しました。
一時的なものだと思われますが、高価買取させて頂きました。
ご覧のように傷んでいる所も無く、状態の良い品物です。
昔の味のある古美術品や骨董品、御茶道具が少なくなりました。

茶道具買取で、珍しい、初代 竹雲斎 竹籠花入 <共箱>買取しました。 2016.07.08
茶道具買取

販売価格 2,300,000円
写真37枚掲載、ご覧下さい

古い煤竹や、竹根が多く使われ、最近ではあまり見られない、初代 竹雲斎の逸品をお買取りさせて頂きました。
珍しい作品なので、高価買取させて頂きました。
昔の作品で、時代は明治から大正時代です。

古い作品ですが、ご覧のように傷んでいる所も無く、状態の良い品物です。

お譲り頂いたお客様に、納得頂くことを第一と考えております。
古美術やかたでは、お客様より買取りさせて頂いた品物を、価格を表示して、当店で店頭販売いたしております。
また同時に、ホームページにも、価格を表示して販売いたしております。

御茶道具買取で、一緒にお買取りした刀装具 鍔 <在銘>です。 2016.07.07
茶道具買取

販売価格 200,000円
写真19枚掲載、ご覧下さい

御茶道具買取で、一緒に2枚だけお買取りさせて頂いた鍔です。
こんなものと思われていた品物が、高価にお買取りさせて頂きました。

材質は銅です。
時代は江戸時代の品物だと思われます。

在銘ですが、作者についてはよくわかりません。

古い時代の、丁寧で味わいのある職人技が冴える逸品です。
長年使われてきた痕がありますが、ご覧のように、状態の良い品物です。
採光の加減で白く光っております。

以前の品物はこちら

骨董品買取のご参考に

お客様より直接買取した骨董品を下記のように価格を表示して販売しております。

  • 骨董品・美術品・茶道具 買取
  • 根付・金工細工 買取
  • 櫛・簪・帯留・和装小物 買取
  • 伊万里・古陶器 買取
  • 引手・釘隠し 買取
  • その他 買取

骨董品買取 取り扱い一覧

小売価格をもとに骨董品買取価格を決定

当店は小売販売をしております。
卸売価格やオークション価格ではなく、小売価格をもとに買取価格を決定しておりますので、 高価に買取させていただけると考えております。

販売価格を提示して骨董品を買取

骨董品買取の際には、実際に店頭で販売する価格をお客様に提示しております。
遠方のお客様よりお譲りいただいた品物は、ホームページ上に価格を掲載いたします。

「遠方から」・「一品から」でもお気軽にご相談ください。

たとえ一品からでも、骨董品の写真を当店にお送りいただき、
見積りの結果お譲りいただくこともよくあります。

品物の多い少ないに関わらず、お気軽にご相談ください。

まずは現状のままご相談ください。

一対で一組の骨董品、数点で一組の骨董品、伝来説明文や共箱等と離れてしまうと
価値が下がる骨董品も多くあります。

汚れや埃等はそのままで結構ですので、ご自分で整理や廃棄をされる前に、
当店までお気軽にご相談ください。

骨董品買取のご相談

当店には骨董品買取担当者がおります。
買取のご相談でご来店いただくお客様は、必ず、事前にお電話でご相談ください。

メールに骨董品の画像を添付してお問い合わせいただく場合は、
yakata-@mb.infoweb.ne.jpまでお願いいたします。

見積り、買取、その際の出張費用はすべて無料でいたしております。
ただし、相続・贈与の際の評価価格査定は有料になります。ご了承ください。

『プライバシーポリシー』に表示しております様に、
創業以来お客様の個人情報の秘密厳守を第一として長年営業してまいりました。

当店では、お譲りいただいたお客様の信頼を何より大切にしたいと考えております。

骨董品高価買取を解説

竹籠高価買取を解説

竹製の茶箱、花籠、盛籠、竹編火鉢、竹編煎茶盆、小物入れ、竹芸茶合、唐物、竹根工芸品、その他竹芸作品などは、高価買取致します。ご相談ください。

特に大振りで、天然の竹や、太い古竹で編まれた昔の作品や、自然の竹の竹根を生かした荒々しい力強い仕上がりの作品等は高価買取できます。

竹籠買取例 竹籠花入 竹籠買取例 竹籠花入 竹籠買取例 竹籠火鉢

竹籠買取例 銘 作家別で言えば、初代田邊竹雲斎、飯塚琅王干斎(ろうかんさい)等が代表格です。
さらに、早川尚古斎、和田和一斎、前田竹房斎などの昔の先代が作った作品にも上記のような特長があり、高価買取対象になります。

また、時代を経てきた唐物(大陸より渡ってきた品物)や、味わいが見られる作品は、無名でも高価買取対象で、中には買取価格が百万円を超える品物もあります。

時代が新しくなるにつれて、古い竹材がなくなり、現代作家もいろいろな創意工夫をしております。

現代作家の作品は、趣きが変わり竹の編み方が面白く、非常に丁寧に細かく編まれた作品や味のある作品で、買取対象で、数万円から数十万円まで様々です。

作家別で言うと飯塚小王干斎(しょうかんさい)、小菅吼月、山本笙園、末村笙文、小菅小竹堂、長倉健一等の現代作家です。

一般の方には分かりにくい作品もあるかと思います。一度ご相談頂ければと思います。

煎茶道具高価買取を解説

古来、大陸より伝わった煎茶の文化、多種多様に幅広く日本にも残っております。
昔から唐物と言われ、大陸より伝わった品々は一般的に高価買取対象になる品物が多くあります。

焼き物(陶器)も、唐物が高価買取対象になっております。
また、日本の焼き物も、色絵や染付の細密で上品な昔の品物は高価に買取致します。

煎茶道具買取例 炭斗 煎茶道具買取例 炉扇 煎茶道具買取例 茶入

三浦竹泉や三浦竹軒は、煎茶道具の中でも有名作家です。

銀や錫で作られた作品も、一般的に、上記のように唐物と言われる大陸から渡った品物が高価買取対象になっております。
絵や文字が彫られた作品で、細密上品で味わいのある物は高価買取対象です。

煎茶道具買取例 茶合 彫金細工師や象嵌細工師が作った作品も同じで、中でも、秦蔵六の先代の作品は人気があります。
品物で言うと、茶合、茶托、茶入、瓶敷、火箸、涼炉、等々、様々な品物があり高価買取対象です。

竹芸作品も同じで、一般的に、上記のように唐物と言われる大陸から渡った品物が高価買取対象になっております。
中でも、古竹に模様の入った斑竹(はんちく)は有名で、高価買取対象です。

最近では日本の竹芸作品が人気で、初代田邊竹雲斎、飯塚琅かん斎の作品は高価買取対象になっております。
また、煎茶道具ではありませんが、昔に作られた味のある筆頭などは、百万円を超える品物もあります。
アジアからお越しのお客様には、昔の竹芸作品は非常に人気があります。

煎茶道具買取例 煎茶道具買取例

品物で言うと、如意や茶合から火鉢、竹籠まで様々な作品におよびます。
煎茶道具には、様々な道具があり、特に、昔の品物は素人判断せず、あきらめず当店にご相談ください。

根付高価買取を解説

根付には、大きく分けて、象牙の根付、骨製の根付、木彫の根付、中には金属の根付などがあります。
買取依頼で整理する際には、一見黒く、小さくゴミのように思う品物も数多く、ご注意ください。

江戸後期、古い印籠や根付には、蒔絵や象牙等が使用され、日本独自の職人技の冴える逸品や、細かい彫刻・蒔絵が施された素晴らしい作品が多く作られました。

根付買取例 根付買取例 根付買取例

根付買取例 銘 このような古い時代の作品は、特に高価買取させて頂きますが、偽物も多くあり、名前で判断できない品物も多くあります。
偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
銘が入っており、当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。
ちなみに、現在当店で販売している懐玉斎正次の作品は、百万円を超える買取価格です。

また、どなたがご覧になっても細密で上品優雅で昔の希少な作品は、銘等が無くとも、高価買取対象です。

作家別では、明鶏斎法實、光廣、龍珪、寿玉、忠義、一旦、一貫、正直、亮長、豊昌ら幕末に活躍した名工の作品です。
明治になると根付は実用品ではなく美術品として欧米に輸出されるようになり、東谷、如藻、森田藻己、谷斎、石川光明、森川杜園、加納鉄哉らが名品を生み出しました。

骨董品の根付は世界の人々から、コレクションとして大変人気があります。
根付買取の依頼の際には、高価で買取できる作品も多数ありますので、是非一度当店にご相談ください。

印籠・蒔絵高価買取を解説

当初、印籠は旅の必需品で常備薬を持ち歩くための入れ物で、根付の下に帯からぶら提げていたのが、印籠です。

平和な時代が続いた江戸中期頃になると、印籠は粋な小道具となり、蒔絵や象牙、芝山蒔絵、彫金細工物、彫刻が素晴らしい作品が多くありました。

上記のような素晴らしい細密で上品な作家の作品は、日本の古美術、骨董品の代表として特別高価買取致します。

印籠・蒔絵買取例 印籠・蒔絵買取例 印籠・蒔絵買取例

下記の作家が特別に知られており、当店でも数十万円から百万円近くまで買取させて頂いた品物があります。
ホームページをご覧ください。

作家別では、下記の作家が有名で特別高価買取させて頂きますが、偽物も多くあり、名前で判断できない品物も多くあります。
当店では、偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
銘が入っており、当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。

尾形光琳(琳派と呼ばれ、光琳蒔絵といわれる蒔絵の代表者、江戸時代の人)
小川破笠(破笠細工と呼ばれ、独特の様式を確立、江戸時代の人)
梶川家(代々徳川幕府のお抱え蒔絵師、江戸時代の人)
幸阿弥家(室町将軍家より代々続く名門蒔絵師)
古満家(代々徳川幕府のお抱え蒔絵師、江戸時代の人)
飯塚桃葉(蜂須賀家お抱えで、号を観松斉、江戸時代の人)
堆朱楊成(足利家より代々続き、徳川将軍御用達まで)
柴田是真(幕末~明治の絵師で漆芸の名人)

骨董品の印籠や蒔絵の品物の買取をお考えの方は是非一度ご相談ください。

刀装具(鍔・小柄)高価買取を解説

刀装具の中でも、布目象嵌や金銀象嵌、片切彫、毛彫り、魚子地(ななこじ)、高彫が素晴らしい作品は高価買取対象です。

材質は殆どが、鉄、銅、金、銀、真鍮等々の金属でできておりますが、 合金細工の朧銀(おぼろぎん)、赤銅(しゃくどう)、銀と銅の合金で四分一(しぶいち)もあり、形も円形や、角形や木瓜(もっこう)、障泥(あおり)などで出来たものもあります。

どなたが見ても丹精で綺麗な彫金細工や金銀象嵌の品物は、高価買取できる品物が多いです。
当店のホームページをご覧になり、参考にしてください。

鍔買取例     小柄買取例     目貫買取例    

刀装具の作家は、下記のような作家です。

後藤一乗(江戸~明治 ごとういちじょう)、石黒是美(江戸~明治 いしぐろこれよし)、
加納夏雄(江戸~明治 かのうなつお)、海野勝珉(明治~大正 うんのしょうみん)、
正阿弥勝義(江戸~明治 しょうあみかつよし)、大森英秀(江戸期 おおもりてるひで)、
大森英満(江戸後期 おおもりてるみつ)、石黒光明(江戸後期 いしぐろみつあき)、
石黒政寿(江戸後期 いしぐろまさとし)、橋本一至(江戸~明治 はしもといっし)、
菊岡光保(江戸後期 きくおかみつやす)、浜野直随(江戸後期 はまのなおゆき)、
伊藤正乗(江戸後期 いとうせいじょう)、鈴木美彦(明治~昭和 すずきよしひこ)、

骨董品の刀装具の買取をお考えでしたら是非一度、当店にご相談ください。

上記作家の作品の中でも、江戸末期ごろから明治にかけての有名作家の作品、後藤一乗、石黒是美、加納夏雄、海野勝珉、正阿弥勝義等は、骨董品買取の際に特別に高価買取でき、数百万円を超える品物も多くあります。

ただし、偽物も多くあり、名前で判断できない品物も多くあります。
当店では、偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
銘が入っており、当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。

彫金細工・金工細工高価買取を解説

彫金細工、金工細工は、刀や刀装具、鎧兜(よろい、かぶと)から始まります。
しかしながら、明治9年の帯刀禁止令以降、刀装具の制作を生業としていた彫金家は、とても大変な時代を迎え、次々と廃業しました。
そのような危機的状況を救ったのは、万国博覧会でした。
万国博覧会に出品された品々は、欧米にはないカラフルな象嵌で各地で注目を浴びました。
彫金家の工夫と努力で日本古来の彫金細工の技が、明治期に花開いていきました。

彫金細工・金工細工買取例 彫金細工・金工細工買取例 彫金細工・金工細工買取例

彫金細工・金工細工買取例彫金技法は、主として「彫る技法」、「嵌める技法」、「打つ技法」があります。
彫金技法の種類では、毛彫り、打ち込み、鋤彫り、平象嵌、高肉象嵌、片切り彫り、等です。
色金材料では、純金、青金、火銅、赤銅、純銀、朧銀、四分一、黒四分一、白四分一等があります。
様々な技法が昔から伝えられ、他にはまねのできない日本の職人技を築き上げました。

根付買取例 銘 刀装具と同じ分野になり、作家も重なりますが、どなたが見ても丹精で綺麗な彫金細工や金銀象嵌の品物は、高価買取できる品物が多いです。
当店のホームページをご覧になり、参考にしてください。

作家別では、下記の作家です。

後藤一乗(江戸~明治 ごとういちじょう)、石黒是美(江戸~明治 いしぐろこれよし)、
加納夏雄(江戸~明治 かのうなつお)、海野勝珉(明治~大正 うんのしょうみん)、
正阿弥勝義(江戸~明治 しょうあみかつよし)、大森英秀(江戸期 おおもりてるひで)、
大森英満(江戸後期 おおもりてるみつ)、石黒光明(江戸後期 いしぐろみつあき)、
石黒政寿(江戸後期 いしぐろまさとし)、橋本一至(江戸~明治 はしもといっし)、
菊岡光保(江戸後期 きくおかみつやす)、浜野直随(江戸後期 はまのなおゆき)、
伊藤正乗(江戸後期 いとうせいじょう)、鈴木美彦(明治~昭和 すずきよしひこ)

彫金細工・金工細工買取例 正阿弥勝義
正阿弥勝義
彫金細工・金工細工買取例 正阿弥勝義
正阿弥勝義
彫金細工・金工細工買取例 石黒政近
石黒政近
彫金細工・金工細工買取例 海野美盛
海野美盛

骨董品の彫金細工・金工細工の買取をお考えでしたら、是非一度当店にご相談ください。

上記作家の作品の中でも、江戸末期ごろから明治にかけての有名作家の作品、後藤一乗、石黒是美、加納夏雄、海野勝珉、正阿弥勝義等は、骨董品買取の際に特別に高価買取でき、数百万円を超える品物も多くあります。

ただし、偽物も多くあり、名前で判断できない品物も多くあります。
当店では、偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
銘が入っており、当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。

銀瓶高価買取を解説

銀瓶は、銀で出来たやかんのようなもので、鉄瓶と違い湯の味を変えないことから、茶道具として使われてきました。
昨今、アジアの方に非常に人気が高く、高価で買取できる品物が多くあります。
中でも特に、鉄と銀で作られた作品や、本体の部分に彫刻された作品は特別高価買取対象です。
作家別では、秦蔵六、北村静香、紹美栄祐、中川浄益、等は作品にもよりますが、高価買取対象です。
ホームページでは、価格を表示し写真をたくさん掲載しておりますので、参考にしてください。

銀瓶買取例 銀瓶買取例 銀瓶買取例

ただし、大きさやデザイン、また共箱があるなしで価格は変動します。
当店で、買取価格が数十万円から百万円を超える作品も多くあります。
骨董品の銀瓶の処分をお考えでしたら、貴金属の買取に出す前に、是非一度骨董店へご相談ください。

銀瓶買取例 銀瓶買取例 銀瓶買取例

価格については、当店のホームページを参考にしてください。

鉄瓶高価買取を解説

鉄瓶には、大きく分けますと、南部鉄瓶、京都や滋賀県で出来た鉄瓶があります。
南部鉄瓶は、量産され数多く出回っており価格は割安ですが、 一般的に、関西で作られた鉄瓶が高価買取できます。

鉄瓶買取例 鉄瓶買取例 鉄瓶買取例

関西の鉄瓶は、京都の龍文堂が最初で、初代秦蔵六や亀文堂も有名ですが、 両社とも、龍文堂で学び作られた会社です。
摘みが銀細工や彫金・象嵌細工の鉄瓶も高価買取できますし、 鉄瓶の本体に金銀象嵌や浮き出た文様のある鉄瓶、龍口や鉄砲口の鉄瓶も高価買取いたします。
摘みが翡翠の鉄瓶は特別高価買取致しております。

鉄瓶買取例 鉄瓶買取例 鉄瓶買取例

日本では、江戸の後期より鉄瓶を作りはじめました。
その後、何代か続き、明治から昭和時代に数多くの鉄瓶を製造、販売しておりましたが、最近、大陸で作られた偽物が多くなり、お買い求めのお客様が見分けがつきにくいので、3~4年前の価格よりずいぶん安価になりました。
しかし、亀文堂で、作品の蓋裏に「日本亀文」、胴裏に「家拙日本琵琶湖在東」と銘があったり、胴後部に「日本亀文」底面に「家拙日本琵琶湖之東」と在銘の作品で、 本体に金銀象嵌や浮き出た文様のある鉄瓶、龍口や鉄砲口の鉄瓶の中では、買取価格が百万円を超える品物もあります。

鎧兜高価買取を解説

鎧兜買取例 日本独自の文化、鎧兜や刀装具の多くは昔から作られてきました。
その中でも、鎧兜は多くの種類があります。

兜の部品は、大きく分けて兜鉢、前立、脇立等に分けられます。
また、鎧は簡単に分けて、胴、草摺、袖、籠手、手甲等々に分類されます。

どちらも、一般的に時代の古い作品や、手の込んだ細密な作りの作品、また、表面は漆塗や加工が施されており、なじみのない方には分かりにくいかと思いますが、地金が鉄の物が高価買取対象の物が多いです。

鎧兜買取例 鎧兜買取例 鎧兜買取例

作家名では、一番知られているのは、代々続いている明珍の作品で、高価買取対象です。
その他、細工や時代、また面白い形や、彫金細工・象嵌や作りによって価格は数百万円の物まで様々です。

茶道具高価買取を解説

宗匠の書付がある作品は、一般に高価買取できることが多いです。
書付とは、蓋の裏側に、表千家や裏千家などの宗匠の箱書があるもので、高価買取対象です。
一般的には、蓋裏に書付のある品物は、蓋表には何も書かれておりません。
家元の宗匠の書付では、表千家、裏千家の箱書が付いている品物が高価買取対象です。

表千家、裏千家の代々宗匠の書付の中でも、古い時代の宗匠の書付の作品は特別高価買取作品です。

茶道具買取例 茶道具買取例 茶道具買取例

千家十職の作品とは、
飛来一閑、永楽善五郎、黒田正玄、駒沢利斎、大西清右衛門、
奥村吉兵衛、土田友湖、中川浄益、中村宗哲、楽吉左衛門で、
これらの作品は、高価買取対象です。

また、その他にも、昔の焼き物(陶器)で、桃山時代の作品は特別高価買取対象品です。
中でも、井戸茶碗や御本茶碗は特別高価買取作品です。

茶道具買取例 茶道具買取例 茶道具買取例

中国美術高価買取を解説

当店が扱っている品物は、多種多様にわたっておりますが、唐物と言われ、昔に中国から輸入された品物や書画・軸を扱っております。
やはり、日本の骨董品と同じで、昔の時代の手の込んだ細密な作品が高価買取対象です。
中でも、官窯の作品などは非常に高価買取ができる作品です。
また、仏像や仏教美術の古い中国の品々は、特に高価買取対象作品です。

中国美術買取例 中国美術買取例 中国美術買取例

煎茶道具、文房具、珊瑚、香道具類、等々は、時代が古く繊細な作りの物は高価に買取しております。
作家別で言うと、書画・軸の呉昌碩や斉白石から始まり、作家名を挙げるときりがないですが、高価買取対象作品です。

中国美術買取例 中国美術買取例 中国美術買取例

ただし上記の品物は偽物も多く、名前や品物で判断できない場合も多くあります。
当店では、偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。

翡翠・珊瑚高価買取を解説

翡翠は、日本最古の宝石で、とても硬くて比重が高く、中国では、他の宝石よりも価値が高いとされています。
現在アジアの国々では、翡翠の人気が高まり、その中でも青々とした美しい竹を想像し、色の良い透明度の高い品物が特別高価買取商品です。
このように、色が良く、大きく、細工が細密な品物ほど高価買取対象になります。

珊瑚買取例 仏像   珊瑚買取例   翡翠買取例

珊瑚は、最近ニュースでも取り上げられておりますが、アジアの国々で非常に人気があります。
サンゴの赤い色は、ギリシャ神話やキリスト教でもイエス・キリストが流した血の色と考えられ、魔除けとして扱われるようになったのです。
アジアの国々では、血赤と呼ばれる赤サンゴの原木は現在では採取量も少なく希少価値で、最高級品として取り扱われています。

翡翠買取例   珊瑚買取例

このような血赤珊瑚も特別高価買取対象で、形が大きく、血赤ほど、高価買取商品です。
最近では、偽物も多く出回っており、判定が難しくなっております。

御道具高価買取を解説

これこそ、本当に数多くの種類があります。
簡単に分かりやすく表現しますと、昔、床の間で使われていた品々が骨董品、お道具と呼ばれていたように思われます。
日本の文化も、多くが大陸から伝わり、日本で大切に守られて来た骨董品は、現在アジアから来られるお客様に人気が有り、文化の伝わりが伺えます。
特殊な例ですが、香道具等は(香木を含む)高価買取対象で、その中でも、細密な細工の品物や香木は、特別高価買取でき、数百万円を超える品物も多くあります。

御道具買取例 急須 御道具買取例 香炉 御道具買取例 香合

最近では、文房具(昔のお習字で使う品々)も人気で、古い品物で細工の良い、細密な品物は、高価買取対象で買取価格が百万円を超える品物もあります。

彫金細工や金工細工、金銀象嵌の作品、香炉、花入れ、等々は日本の品物でも高価買取でき、明治、大正期の有名作家では百万円を超える特別高価買取商品もあります。

御道具買取例 釣香炉 御道具買取例 御道具買取例

また、品々を大別しますと、日本の鍋島の陶磁器の様に、官窯と民間で焼かれた伊万里焼、民窯に別れます。
アジアの国々で作られた品物も、官窯と民窯があり、官窯は寸分の狂いもなく細密丁寧で優雅な色調や作りで、数百万円を超える高価買取対象作品も多くあります。

陶芸作品だけでは無く、唐物には、あらゆる御道具に官、民、があり特別高価買取作品も数多く見られます。

もちろん一般的な御道具も高価買取させて頂きますので宜しくお願い致します。

日本画高価買取を解説

大きくわけて額装と掛軸がありますが、床の間も少なくなり掛軸は額装より安く評価されることが多いです。
また掛軸は、お茶の世界で使われる品物は比較的高価に買取できます。
絵画は大きさによっても価格が変わりますが、何日もかかって描かれた細密画と、短時間で簡単に描かれた絵では買取価格には大きな差があります。
そのような細密画の例として、日展等展覧会に出品された作品があり、そのような作品が特別高価買取対象です。

余談ながら、当店が位置している京都祇園には、「一見さんお断り」という古い風習があり、芸術の世界でもかなり有名で実力のある者しか遊ぶことができません。
我々骨董商の間でも、老舗と言われるお店の方々の昔からの言い伝えとして、「祇園には偽物は無い」と格言があります。
そんな祇園のなじみの料亭で、ふすまに墨で簡単な絵を大書し、飲み代の代わりにしたという豪傑もいたようで、今でも、そのようなふすまが祗園のお茶屋さんには残っており、当店でも買取したことがあります。
さすが千年も都が続いた京都、祗園ならではのお話ですね。

江戸期より昔の作品は別として、明治以降の作品は作家により買取価格は大きく変動します。
一般的に、下記の作品は高価買取できます。

ただし、偽物も多くあり、名前で判断できない品物も多くあります。
当店では、偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。

洋画高価買取を解説

芸術作品には一般的に、若い頃に描かれた作品と、晩年になり独自の手法や技法を手に付けられた作品があり、若描きと晩年作に大別されます。
同じ大きさでも価格は数倍も違うことがあり、晩年作の方が高価買取対象です。

日本画でも書いておりましたが、洋画も同じ事で、 余談ながら、当店が位置している京都祇園には、「一見さんお断り」という古い風習があり、芸術の世界でもかなり有名で実力のある者しか遊ぶことができません。
我々骨董商の間でも、老舗と言われるお店の方々の昔からの言い伝えとして、「祇園には偽物は無い」と格言があります。
そんな祇園のなじみの料亭で、ふすまに墨で簡単な絵を大書し、飲み代の代わりにしたという豪傑もいたようで、今でも、そのようなふすまが祗園のお茶屋さんには残っており、当店でも買取したことがあります。
さすが千年も都が続いた京都、祗園ならではのお話ですね。

骨董業界はこのような難しい世界で、古美術骨董品の買取依頼は専門の古美術骨董商に依頼されるのが無難だと思われます。

美術倶楽部での鑑定証が付いているものや下記の作家の作品は高価買取対象です。

ただし、偽物も多くあり、名前で判断できない品物も多くあります。
当店では、偽物や疑わしい作品の買取はお断りすることもあります。
当店が本物と判断した作品は、高価買取させて頂きます。

骨董品買取に関するお問い合わせ

当店には骨董品買取担当者がおります。
骨董品のご処分でご来店いただくお客様は、必ず、事前にお電話でご相談ください。

メールに骨董品の画像を添付して買取のお問い合わせいただく場合は、
yakata-@mb.infoweb.ne.jpまでお願いいたします。

住所 京都市東山区大和大路通新門前上ル西之町197番地
TEL 075-533-1956
URL http://www.kyoto-yakata.net/
E-mail yakata-@mb.infoweb.ne.jp
定休日 月曜日・火曜日 ※ご予約の買取業務は定休日も行っております。
営業時間 AM11:00~PM6:00

骨董品高価買取作家一覧

ご参考までに当店がこれまでに販売や買取させて頂いた作家の一部をご紹介させて頂きます。

家元の高価買取事例


千家十職の高価買取作家一覧


陶芸の高価買取作家一覧


彫刻の高価買取作家一覧


彫金・金工の高価買取作家一覧


竹芸の高価買取作家一覧


その他の高価買取作家一覧


日本画の高価買取作家一覧


洋画の高価買取作家一覧


墨跡・古筆の高価買取作家一覧


出張買取地域について

買取は、日本全国より行っており、各地のお客様のご連絡をお待ちしております。
今まで当店が出張買取をさせていただいた地域をご紹介いたします。

西日本では、関西地方の大阪、京都府、滋賀県奈良県和歌山県兵庫県から、中国四国地方の岡山県鳥取県島根県広島県愛媛県香川県徳島県高知県その他の地域で出張買取いたします。

東日本では、東京をはじめ関東地方の、神奈川県横浜)、埼玉県千葉県、東海地方の愛知県名古屋)、岐阜県静岡県三重県。中部北陸地方の新潟県富山県石川県福井県、その他の地域で出張買取いたします。

買取 取り扱い一覧

ご参考までに当店がこれまでに販売や買取させて頂いた品物の一部を紹介させて頂きます。

根付印籠銀瓶彫金細工・金工細工鉄瓶煎茶道具翡翠竹籠などのお品物、中国美術刀装具鍔・小柄・目貫など)をお買取りさせていただきました。

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